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2011年12月の5件の記事

amazonでスティーブ・ジョブズ本と争う!?

 ヒカルランドから、ノンフィクション部門の飛鳥本『地球「超」シークレットゾーン 闇の世界政府がひた隠すオーバーテクノロジー&《宇宙中枢日本》の秘密』が発行される!!

 発行日は12月29日だが、その日を待たずに“増刷”が決定した。

Photo


  理由は、楽天ブックもさることながら、「amazon」での予約が殺到していて、今日時点で100位以内を5日間更新している。

 今日の本の順位は、6~11位の間を行き来しており、1位は落合博満(元)中日監督のエッセイ『采配』で、2位と3位を故スティーブ・ジョブズの生涯を描いた『スティーブ・ジョブズ』である。

 今回の飛鳥本が「ノンフィクション部門」にあることは、社会的にもある一定の認可を得たと解釈している。誰が見ても内容に納得がいくからだ。

 

 特に、「3・11」に地震兵器(プラズマ兵器)が使用された事実を、具体的かつ科学的に証明するデータと内容だけに、今の日本人が求めるデータが満載なのであろう!!

購入先

http://www.amazon.co.jp/dp/4905027829

ノンフィクション部門ヒットチャートhttp://www.amazon.co.jp/gp/bestsellers/books/492152/ref=pd_zg_hrsr_b_1_2_last

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37938325

「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」
先着100名様に特典ディスクのプレゼント!


 9/24から一泊二日の合宿として行われたこの企画は、 地球大激変の真相が語られる講演会(vol.1)からスタート。
その夜は宿泊先のホテルで特別トーク(vol.2)。全国から集まった飛鳥ファンとともに食事をしながらの自由な質疑応答。リラックスした雰囲気のためか、講演会ではあまり触れない話題や突っ込んだ質問なども続出し、参加者の皆さんも大満足。 翌日(9/25)は聖書や古代アメリカの聖典をテーマにした雑談会(vol.3)。雑談会とはいうものの講演と質疑応答で構成された聴きごたえのある内容です。

 今回はvol.1~vol.3の各テーマは異なるものの、内容はすべて関連しており、1から3の流れでご覧になると理解がスムーズであることを考慮し、「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3の6枚セット」のみ発売いたします。(各単品での発売は未定)
また、早期お申込み特典を準備しておりますので、ぜひこの機会をご利用ください。

【タイトル】
「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」


【内容】
1)vol.1 第2回北海道飛鳥昭雄講演会
    「
最先端情報が明かす地球大激変の真相と備え」  DISC1:講演(1時間59分)DISC2:質疑応答(1時間7分)

2)vol.2「飛鳥昭雄先生を囲む一泊合宿特別トーク」 2枚DISC1:前半(1時間54分)DISC2:後半(1時間30分)

3)vol.3「雑談会~飛鳥昭雄氏が初めて語る古代アメリカの聖典~」 2枚DISC1:講演(1時間55分)DISC2:質疑応答(47分)

【価格】6枚組 11,000円 (送料別¥500)

※このDVDは「旭川市 飛鳥昭雄ファン有志の会」様の主催で開催されたものをコミュニケーション・アイが飛鳥先生の許可を得て撮影し、DVD作成・販売を依頼され発売しております。


【送料、および、発送方法】全国一律 500円

※先着100名様への特典ディスク(下記ご参照ください)は、別途2012年1月16日以降の発送となりますので、あらかじめご了承ください。

■■■「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」をご購入の方へ■■■

【特典】先着100名様に「北海道旭川市シリーズ:特典ディスク」をプレゼントいたします。

【特典の申込期間】2011年12月20日(火)午後9:00 ~ 2012年1月31日(火)午後9:00         (2012年2月7日(火) 振込み締切り) 

※尚、期間中、100名に達した場合はその時点で締切らせていただきます。

【特典ディスクの内容】1枚(約1時間45分) スリムケース入り

 初日(9/24)に行われた飛鳥昭雄先生と行く旭山動物園弾丸ツアー、講演会後のサイン会、特別トーク開始前の食事タイムの様子から、最終日(9/25)の雑談会後のサイン会など、本編ではカットされたシーンを集めています。

http://shop.communication-ai.com/?pid=37938325

 

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コミュニケーション・アイ

37938325
「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」
先着100名様に特典ディスクのプレゼント!


 9/24から一泊二日の合宿として行われたこの企画は、 地球大激変の真相が語られる講演会(vol.1)からスタート。
その夜は宿泊先のホテルで特別トーク(vol.2)。全国から集まった飛鳥ファンとともに食事をしながらの自由な質疑応答。リラックスした雰囲気のためか、講演会ではあまり触れない話題や突っ込んだ質問なども続出し、参加者の皆さんも大満足。 翌日(9/25)は聖書や古代アメリカの聖典をテーマにした雑談会(vol.3)。雑談会とはいうものの講演と質疑応答で構成された聴きごたえのある内容です。

 今回はvol.1~vol.3の各テーマは異なるものの、内容はすべて関連しており、1から3の流れでご覧になると理解がスムーズであることを考慮し、「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3の6枚セット」のみ発売いたします。(各単品での発売は未定)
また、早期お申込み特典を準備しておりますので、ぜひこの機会をご利用ください。

【タイトル】
「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」


【内容】
1)vol.1 第2回北海道飛鳥昭雄講演会
    「
最先端情報が明かす地球大激変の真相と備え」  DISC1:講演(1時間59分)DISC2:質疑応答(1時間7分)

2)vol.2「飛鳥昭雄先生を囲む一泊合宿特別トーク」 2枚DISC1:前半(1時間54分)DISC2:後半(1時間30分)

3)vol.3「雑談会~飛鳥昭雄氏が初めて語る古代アメリカの聖典~」 2枚DISC1:講演(1時間55分)DISC2:質疑応答(47分)

【価格】6枚組 11,000円 (送料別¥500)

※このDVDは「旭川市 飛鳥昭雄ファン有志の会」様の主催で開催されたものをコミュニケーション・アイが飛鳥先生の許可を得て撮影し、DVD作成・販売を依頼され発売しております。


【送料、および、発送方法】全国一律 500円

※先着100名様への特典ディスク(下記ご参照ください)は、別途2012年1月16日以降の発送となりますので、あらかじめご了承ください。

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【特典】先着100名様に「北海道旭川市シリーズ:特典ディスク」をプレゼントいたします。

【特典の申込期間】2011年12月20日(火)午後9:00 ~ 2012年1月31日(火)午後9:00         (2012年2月7日(火) 振込み締切り) 

※尚、期間中、100名に達した場合はその時点で締切らせていただきます。

【特典ディスクの内容】1枚(約1時間45分) スリムケース入り

 初日(9/24)に行われた飛鳥昭雄先生と行く旭山動物園弾丸ツアー、講演会後のサイン会、特別トーク開始前の食事タイムの様子から、最終日(9/25)の雑談会後のサイン会など、本編ではカットされたシーンを集めています。

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飛鳥ファン、ムーファン

そして全国のミステリーファンに贈る

『飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス』

2012

2011は終焉へのプロローグだったのか」 

「プラズマ宇宙論」

「飛鳥ゼミナール」

円盤屋のホームページにて大好評販売中!!

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2012」

http://ec.enbanya.tv/?pid=37051938

すべての予言が完遂する。

2012世界を終焉へと導くキャスティングが完成する。

アメリカ、中国、EU、ロシア、そして日本。

ノストラダムスの絵は終焉への黙示か。

人類を待ち構える絶望的な天体現象。

  ペテルギウス、小惑星衝突、

  太陽系全てを呑み込む太陽

釈迦像の頭部の形、シャンバラ伝説は天啓か。
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2011は終焉へのプロローグだったのか

http://ec.enbanya.tv/?pid=37052063

2011激変した世界の裏側で

蠢いていた「闇の正体」、

そして、

世界新秩序樹立への

恐怖のストーリーの全貌が

すべて暴かれる。

311はミッション失敗。

真の狙いは東京(東日本)だった。

10/20、北大地震火山研究観測センター

森谷武男氏による警告。

そして、野田首相による拙速なTPP交渉参加表明。

富士山の不気味な活動

3次世界大戦、核戦争 へのシナリオ。

プラズマ兵器登場。そしてノルマンディー上陸作戦の再現。

世界統一政府樹立。

蘇民将来が意味すること。

沖縄独立構想。

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「プラズマ宇宙論」

http://ec.enbanya.tv/?pid=37052005

宇宙の本質からエリア5152

エルドリッチ事件、ロズウェル、

釈迦予言の天体 “ラジャサン”、

“シャンバラ” 、そして、2012 まで

超最先端プラズマ宇宙論で

全てを解き明かす。

2012 太陽フレアの地球直撃。

釈迦予言の天体 “ラジャサン” 、

この暗黒プラズマに覆われた天体が2012出現する。

そして “シャンバラ” がその姿を現す。

木星、海王星の大激変は“ラジャサン” 出現の前兆。

エルドリッチ事件、ロズウェル事件の超真実。

新たに建造されたエリア52&エリア51の深層。

アルザルの飛行物体VSコードネーム「オーロラ」

宇宙創成論。

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「飛鳥ゼミナール」

http://ec.enbanya.tv/?pid=37051757

視聴者から寄せられた

様々なジャンルの質問に

サイエンス・エンターティナー

飛鳥昭雄が真剣回答!

1、第二次世界大戦中、

1942225日「ロサンゼルスの戦い」

  についての真相。

2、予言者のメッセージで

  飛鳥先生が一番驚いた事とは。

3、伊勢神宮に秘されているアークが公開された後、

  世界と日本に何が起こるのか。

4、マラキの予言

5、宇宙の始まり

6、なぜ、アメリカは311で東北沖を標的にしたのか。

7、空海の中国への留学費用は八咫烏が工面したのか。

8、エイリアン(異邦人)と日本人との直接コンタクトはあるのか。

9、プラズマ生命体は地球内部に存在するのか。

10、TPPは世界統一政府樹立への準備の1つなのか。

11、黙示録から消えたダン族そして12支族について。

12、アルザリアンUFOとエノキアンUFOはなぜ日本に現れないのか。

など、全31質問分を収録。

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■B79 TPPで日本を根こそぎ頂戴する!!

011年11月7日、アメリカの裏の支配者とされる巨大財閥、ディビッド・ロックフェラーの息子が、妻スーザン・ロックフェラーを伴って東日本大震災の視察を行った。 日本経済を崩壊させる目的だった東日本大震災は、一撃で決まらなければ次の一撃が用意されている。それが、今や軍事兵器に留まらない経済兵器と化した「プラズマ兵器」の再使用である。

 

未曽有の巨大津波で大勢の日本人が命を失った仙台市若林区の荒浜地区を訪れ、若林区の荒浜小学校を視察、その後も精力的に宮城県東松島市野蒜地区の仮設住宅、同県石巻市漁港を視察した。訪問理由は、外国人観光客に日本の渡航安全をアピールするためと、気の毒な被災地への継続的支援を世界中に訴えるためだという。

 

特に荒浜地区の小学校を前に「これほど大きな被害は見たことがなく、つらいです。海はいろいろな食べ物を与えてくれる。生活再建を祈っています」と述べたという。

 

 

ロックフェラー・ジュニア(といっても財団会長)が、96歳の父ディビッド・ロックフェラー(シティグループ、エクソン・モービルのオーナー)の名代として、なぜ被災地を視察したのだろうか。

 

自粛と情報隠蔽が横行する地上波TVと違い、インターネットでは「地震兵器」が当然のように飛び交い、その首謀者がロックフェラーであることも公然と語られている。

 

世界中の情報を傍聴するアメリカの「NSA(国家安全保障局)」が、この動きを黙殺できるわけがない。案の定、彼の息子が慈善家の立場で現地視察した。が、日本ではこういう場合の諺がある。


 「犯人(ホシ)は犯行現場に必ず戻る!!」


  アメリカが世界に向けて発信した「グローバリゼーション」の大波は、世界を“アメリカ化”することに目的があった。事実、その先に待ち受けていたのは「アメリカニゼーション」である。
 
  アメリカが主導権を握る「TPP(環太平洋経済協定)」もその具現化であり、先兵ともいえる。
 

元々、TPPは2006年に「APEC(アジア太平洋経済協力)」のニュージーランド、シンガポール、チリ、ブルネイ4ヵ国の貿易自由化枠組みだった所へ、アメリカが無理矢理に介入し、オーストラリア、ペルー、ベトナム、マレーシアを巻き込み、次いでコロンビア、カナダも巻き込むTPPを作り上げたのである。
 

案の定、アメリカが選んだ無能の菅直人が、2010年10月、「新成長戦略実現会議」の席で唐突にTPP参加への検討を表明した。

 

TPPの利益不利益は様々に論議されているが、殆どのケースでアメリカの一人勝ちになることだけは間違いないだろう。

 アメリカにとって都合が悪くなれば、韓国でも問題となっている「ISD条項」が登場する。

 

外資企業(主にアメリカ企業の事)が、何らかの規制によって不利益を受けた場合、仲裁機関に訴えるという制度である。訴訟大国のアメリカを相手に、訴訟不慣れな日本企業や事勿れ主義の日本政府が対応できるわけがなく、一方的にアメリカ企業からの訴訟地獄に落とされるだろう。

 

アメリカは様々な面で他国の制度をアメリカ化させ、言うことを聞かなければ賠償金をむしり取る仕組みとしてISD条項を多用するはずである。実質、米中に次ぐGDP世界第3位の日本が最大の標的となる。既に知られた例として、「NAFTA(北米自由貿易協定)」では、アメリカ企業が各国を仲裁機関に訴え、莫大な賠償金を勝ち取っている。
 

他国に無理難題さえ押し付ければ、賠償金をふんだくられる制度としてアメリカ企業は多用してくるのだ。

 

その結果を待てないかのように、アメリカの「べクテル社」が東北復興資金獲得に意欲をもち、復興計画参入に意欲満々である。ベクテル社は原子力企業でもあり、福島第一原発にも少なからず絡んでいる。
 

11月21日、今度はアメリカ最大の投資家ウォーレン・バフェットが福島県入りしている。

  福島県いわき市の投資先の超硬工具メーカー「タンガロイ」の新工場完成式典出席のためだったが、アメリカのヘッジファンド(禿鷹ファンド)の視察にしか見えない。
 

ヘッジファンドの裏にはゴールドマン、シティー等の投資銀行があり、その裏に金融寡頭勢力が控えている以上、バフェットだけ特別扱いできない。

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■12月6日 飛鳥+三上友情出演

飛鳥昭雄と三上丈晴編集長が友情参加するイヴェントです!!

『封印されたセイショの民!!』

12月6日(火曜日)「杉並公会堂」

13時30分開演!!

3部構成

東京都杉並区上荻1-23-15
JR中央線・地下鉄丸ノ内線
「荻窪駅」北口から徒歩7分
(駐車場はありません)

○お申し込み先は以下の通りです!!○

yoko@128.jp
090-3108-7294
主催:飛躍28 協賛:聖書と日本フォーラム

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(尚、並木伸一郎氏は参加に含まれていません)

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