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又出たストーカー男の自爆mail

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頭が相当悪いのだろうか…

憎しみの本能で動いているだけなのか…

このストーカーGは自分で無数の墓穴を掘っていく。

いわゆる“自爆”である!!

この男は周囲の人間を巻き込みながら、侵入した内部で拡大膨張していく。
今回もストーカーGのmailを公開するが、プライバシーに関わる箇所を〇にしている。
 

1025日(土) 件名:こんにちは

 

お久しぶりです! 

アレからは何か変わったことはありませんか?

こちらは色々とありますが、良い方向に向かっております。 

〇さんとは、いよいよ籍を入れるため、来年〇〇に行って挨拶をしてきます。 

〇は次回の福岡の宿泊は、〇と〇さんの〇居にするとか。

 

よほど、前回のmailの影響(成果)が気になるのだろう。
飛鳥昭雄の仕事相手の女性の夫が、妻と飛鳥昭雄の仕事に反対する事を期待していたと思われる。
 
「残念でした!」と言うしかないが、こういう行為は立派な犯罪である。
「業務妨害」「名誉棄損」「プライバシー侵害」だろう。
○ミュニケーション・アイもこの事実を知ったら激怒するはずだし、ストーカーGを庇護し結束する連中も責任を免れまい。
 
ストーカーとして裁かれるのは、極秘のはずの飛鳥昭雄の次の宿泊地まで探っていた事である。
警察ではこれが決め手になる!!
 
情報を知っていただけでは首の皮一枚で逃れることが可能かもしれないが、それを第三者にばら蒔いた段階でOUT だ。
彼に協力する連中も一緒にOUTになる可能性がある。
 
これには裏があり、福岡の女性の夫に依頼して、飛鳥昭雄の〇&〇さん宅での動向を探ろうとしていたということだ。
それを聞きだすため、自分の結婚という重大情報(どうでもいいことだが)を与え、相手から相応の飛鳥昭雄の動向を得ようとしている。
 
それを期待したが、彼女の夫から返事がないので諦めたと思われる。
これで如何に「入口戦略」が大事かが分かるだろう。
 
それでもストーカーGは、この家族に延々とmailを出し続ける…もし相手がSkypeをやっていたら一発で洗脳の下地が構築される。
 
一度目を付けた相手を絶対に諦めないのが、この男の特徴だ。
そして執拗に連絡をとってきて、それほどの間を置かない。
アナログ世界では奇妙なことが、ネット世界では連絡を欠いたり、返事をしない方が異常になる。
だからストーカーには好都合な世界といえるだろう。
 
相手を気遣う言葉を何度も送り(ストーカーの初歩の手口)相手とのパイプを維持しつづけ、タイミングが来たらパイプに毒を流し込む。
だからこの男は頭は悪くても、それだけで拡大膨張が出来るのである。
 
個人や家族、組織を巻き込んで膨張する様子は、癌細胞と同じと思えばいい。
組織の誰かが、彼の意見を聞き始めた段階で、組織を殺す癌細胞が移植されたと思えばいいだろう。
後はこの男の言いなりになる。
 
ストーカーGに意見を聞こうとした段階で、組織は内側から支配されていく。
 
飛鳥昭雄はコソコソ人目を避けた所で、ボソボソやるのは嫌いである。
やる場合は日が照る所で堂々とやり合うのが正しいと思われる。
 
日陰を好む者にろくなのはいないからだ!!
 
オウム真理教と同じで、この男に一度取り込まれたら最後、洗脳を解くことは非常に困難で、相手から見たらこちらが悪者になる。
 
男女に限らず、言葉巧みに取り込んで、自分の思うように先導し、操りはじめる。
人を利用して拡大膨張し、どんな組織でも最後は乗っ取ってしまうということである。
「入口戦略」を誤まると取り返しがつかなくなる典型がファンクラブだった。
 
だから警察署と裁判所が必要で、
特に第三者が関わる一般公開の環境が最も望ましい。
 
そうでないと、好き勝手が言え、話を盛り、都合の悪いことは隠すことができる…
利用できる者以外の人の目が無いので責任も問われない。
ので、無責任勝手なことでも自由に発言できる。
 
しかし、裁判所なら発言に責任を伴う。
嘘をつけば罪が重くなるからだ。
 
そこで関係者全員を呼びつけ、顔を晒し、住所を晒し、職業を晒し、宗教を晒し、役職を晒し、証人を呼び、全面公開の場で証拠を晒してジャッジを受けるのが最良である!!
 
法を順守するとはそういう事だ!!
 
ストーカーが、代表たちに持ち込んだ餌についても、餌の発信者と、ストーカーGと、ストーカーの協力者を裁判に引きずり出す時期が来たと思われる。
こちらには証拠が充分にあるということだ。
 
それにしても邪魔くさい話で、忙しい中迷惑しているのが本音だが、相手が望むなら幾らでも受けて立とう。
その分は彼ら全員の法的償いで贖ってもらう。
 
 
 
 
 

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