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2015年12月の4件の記事

アフター・クリスマス最終告知!!

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ASKADO presents 
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2015年12月26日(土曜日)!!!!
※少しですがまだ間に合いますよ♪
 
http://matsurikamarika.com/
 
ミステリー★Xmas&year-end party 2015』
アフタークリスマスを飛鳥&ミカル編集長と過ごしましょう♪
 
<飛鳥昭雄&三上丈晴 MC高島敏子>
 
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初のミステリーナイトイベントを開催!! ミステリーツアー開催から3年半が経ち、皆勤賞の方、ほぼ皆勤賞の方、時々参加の方、興味はあるけど参加したことがない方、アスカリアン&ムーファン皆々様のご参加をお待ちしております。
   
イベント前半は、青森からはじまり京都2まで続くミステリーツアーの膨大な画像を観ながら、飛鳥隊長と三上編集長の多次元フリートーク全開!!
  
中盤は食事&飲み物で一息いれ、後半はASKS&ムーお楽しみプレゼントタイム!! 何が出てくるかはお楽しみ(*>∀<*)
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●会場:文京シビックセンター スカイホール(東京駅から地下鉄で10分+徒歩3分)
  
●参加料金:18.000円(税込)食事/2h飲み放題付 募集人数:約50名
  
●タイムスケジュール予定 ※若干変更の可能性あり
 
11:30  開場   
12:00  飛鳥昭雄隊長 三上丈晴編集長 ごあいさつ
12:30   食事会  2h フリードリンク
13:00   ミステリーツアー★フリカエリ多次元トーク
 
15:00  休憩
   
15:15   お楽しミステリープレゼントタイム
16:00   ミステリーワールド★ミライ多次元トーク
16:30  終了予定
 
終了後 二次会も検討しております。
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ストーカーを神輿に担ぐ人達(続編)

 

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Aさんは2012年11月21~24日に、私の遍路取材で先達をしてくれた女性だったが、Aさんのtwitterには、2014年8月末頃まで、以下の文章が冒頭にコメントされていた。

「ニックネームはA先生の命名で何故か『雅』とか『卑弥呼』と呼ばれています。」

これは、私から特別な呼び名(2つ)で呼ばれているという、コンプレックスの裏返しが成す自己アピールと思われる。

それが、2014年7月26日、ストーカー男Gが神殿聖域内に入り、元ファンクラブ代表T、古老の教会員W、運転手役の教会員Yが、ストーカー男Gを神輿で担いだ直後、急にそのコメントが消されるのである。

最も考えられる推測は、スト―カー男Gを神輿に担いだ連中が、“これがあると都合が悪い”と思ったからだろう。Aさんが私を好いている証拠になるかもしれないからである。

そうなれば、気を引くための逆ギレの可能性も出てくる…

このコメントを誰が消させたかだが、ストーカーにそんな頭は無い。やったのは、老獪な教会員Wか、運転手役Yか、元ファンクラブ代表Tだろう。彼らにとって“不都合な真実”だったかもしれない。

これは追及せねばならない!姑息な真似はろくな結果しか招かないだろう。

その後、Aさんは更に変貌していく。ストーカー男Gと連携しながら、私への女ストーカーと化していく。

※一気にAさんはtwitterで飛鳥昭雄の仕事相手の女性と絡むようになる!!まず福岡で私と一緒に仕事をする女性と会う約束をとりたがった↓

10月20日

いつか福岡に行ったらちゃ~しよね?

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しますくさ~😆朝までやけーん😌 5:39 - 2015年10月20日

※その一か月後、今度は「ASKAカード」を一緒に出す女性にアタックを掛けている↓

11月1日

予定がないなら、明日急遽水汲みで天川に行くことになったので一緒にどうかなって思ってお聞きしたただけです。

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11月1日

そうなんですね😅私お昼に帰りま~す。次の日お仕事なんですよ。

 

※福岡の時点で、私はフェイクを掛けていた。仕事相手の女性のtwitterに書き込んだのが以下の文面↓

10月21日

これは凄い話になってくる♪ところで案内で思い出しましたが、以前、私の道案内をした女性がいまして、その後、何度もmailで道案内すると誘ってくるので断り続けた結果、逆切れされて大変でした(汗;

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飛鳥センセその女性にもともと狙われとったんですよ❗❗ 21:36 - 2015年10月20日

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10月21日

今度、いつものボイスレコーダーを渡しますヨ💝🙋

※するとストーカー男Gが、私と一緒に仕事をする作家のY氏のtwitterに、以下の文章を書き込んできた↓

11月21日

その嘘がばれるのを防ぐ為、更に嘘をついたり、人を誹謗中傷、更には冤罪で犯罪者扱いして近づけさせないようにしている人としてもクリスチャンとしてもクズな奴も居ます。〇さんもターゲットにされないように気をつけて下さいね!

:::::::::::::::::::::::

11月21日

○○○○さん、誰のこと?

このストーカーGは釣られたことになる。これでAさんの動きとストーカーGが連動する可能性が極めて高くなった。

同時に、教会員の老人W、教会員の運転手役Y、教会員の元代表Tらが、教会内で怪文書を送り続けているのとリンクしてくる。これだけでも彼らが教会内外で一心同体であることが見て取れる。

※ストーカーGは、Aさんと同じく、自分のtwitterに以下のコメントを記している。(w)↓

「闇は自分を闇だとは思っていない 罪は重ねる都度に重くなる 終わりは近い」

何をかいわんやだが、ストーカーGがtwitterでこの文章を復活させたのが、2014年夏、神殿内で誓約を結んだ直後…ほぼ同時期にAさんのコメント、「ニックネームはA先生の命名で何故か『雅』とか『卑弥呼』と呼ばれています。」 が消されている。

実はストーカーGのコメント、一時消されていたことがあった。自分の企てが一度失敗したからである。そこで今度は神殿内に入り込み、連動する人間と再び強い連帯を築いたことが見えてくる。

ストーカーGは頭が悪いので、じつに分かり易い(w)こんなのと一緒に組む人間は、命が幾つあっても足らないだろう。

※最後に、官僚主義者の特徴を「同調圧力」から説明したい。同調圧力は官僚主義者の常套手段で、wikipediaは、官僚主義から解放する力を削ぐため、官僚主義者が最後に用いるのが“ネガティブ・キャンペーン”と締めくくっている↓↓

『同調圧力(どうちょうあつりょく 英: Peer pressure)とは、職場などある特定のピアグループ(英: Peer group )において意思決定を行う際に、少数意見を有する者に対して暗黙のうちに多数意見に合わせることを強制することを指す。

少数意見を有する者に対して態度変容を迫る手段にはさまざまな方法がある。

少数意見を有する者に対して物理的に危害を加える旨を通告するような明確な脅迫から、多数意見に逆らうことに恥の意識を持たせる、ネガティブ・キャンペーンを行って少数意見者が一部の変わり者であるとの印象操作をする。

「一部の足並みの乱れが全体に迷惑をかける」と主張する、少数意見のデメリットを必要以上に誇張する、同調圧力をかけた集団から社会的排除を行うなどである。』

ニュースソース先↓↓

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%8C%E8%AA%BF%E5%9C%A7%E5%8A%9B

(飛んだ先右上の検索で「同調圧力」と打ち込むこと)

※実は、彼らの背後に、もう一人別の男が一枚かんでいる。この男は北海道の元代表と一緒に、沖縄でストーカー男を神輿に担いだ男で、2013年6月に起きた「沖縄事件(ストーカー項参照)」で、この男がストーカーとつるんでいた事が分かっている。

2012年に、ストーカーGをファンクラブの役員にした張本人で、Aさんが引き込まれる切っ掛けを作った男でもある。

この男Mのtwitterに、以下のコメントがあるが、残念ながら嘘である。Mが沖縄に移住したのは3・11より遥か前だからだ↓

「3.11震災後の東京から沖縄への移住者です。最近本土へ帰ろうかと計画中。」

Mは、今回の「神殿事件」に一枚かんでいるが、沖縄に逃亡した理由は、東京の病院に入院中の極右・民族主義の「○田〇成氏」と大喧嘩になり、命の危険を感じて日本の最南端まで逃げたというのが真相だ。

その後、Mは沖縄の教会で問題を起こしたが、自分のtwitterで、東京の新橋から、「今から女漁りに行く」と書き込み、更に、自分が以前に付きあっていた教会の女性(今は結婚している)の顔写真を公開する暴挙までやっている(その書き込みと画像は証拠として保存している)。

Mの元から去って、他の男性と結婚した女性を許せず、今も心の何処かで追っている…このMもストーカーだろう。

彼女の友人数人と写っている写真をネットに晒す行為は犯罪的で、元ファンクラブ代表Tに協力し、ストーカーGを支えている。

この男、2015年9月に大阪で開催された教会の「結婚カンファレンス」への参加が拒否されている。面接段階で何らかの異常が見つかったのだろう。

最近本土へ帰ろうかと計画中の意味は、自分の命を狙う極右の人物(暴力団系とされている!?)が現在再入院中で、強度の糖尿病のため余命がほとんど無い。その男が死んでくれたら安心して本土へ戻れる…という意味だ。

Mにとれば結果としてだろうが、神殿でストーカーGと誓約した老教会員W、運転手役の教会員Y、元代表の教会員Tと手を結ぶ構図は尋常ではないだろう。

さっき、沖縄のストーカーMが、あることないことを書いているのでブロックしたと書き込んだが、あることあることの間違いだ…

そもそもブロックした段階で、都合が悪い内容を隠したい気持ちの表れだろう。

○神科の〇護師なら多少は分析できるはずなのだが…

それから、怒りにまかせて私の名を直接書き込むと、場合によっては訴訟対象になるので警告しておく。

これで彼ら全員の運命は、Aさん一人の肩に掛かる事態に追い込まれた事になる!!

それは実に情けない状況だろう。組む相手(何度も言うようにストーカーGの事)を間違うとトンデモナイ事態になる…

その後も、沖縄のMはFBで意味不明な書き込みをしている…「罪の無い者が、罪を背負うことなどBOSSは赦さない」

Mは自分のことを罪のない者としているのか、ストーカーGを元代表Tが無罪と決めつけた事を言っているのか、Aさんを指しているのか分からないが、私が警察に訴えるのは、刑事事件としても極めて稀な“集団ストーカー事件”の主犯を司法で追及することだ!!それが決まれば、後は悪質度に応じた罪に定まる。

このページの公開後、悪意あるハッキング行為が一気に連続するようになった。彼らも必死かもしれないが、こういう行為も証拠になるので、自分の首を絞める真似はこれ以上しないことを警告しておく!!

そろそろ司法の手に委ねる時期が来たと判断するが、スィッチをいつ押すかは私次第である!!!!

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ストーカーを神殿で神輿に担いだ人達!!!!

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★★★★★★★★★★★★★★
 
ストーカー!!!!
この男は「悪いのは全て他人」の論法で主張し続ける。
この男の主張を信じる人達が、神殿敷地内犯罪者を正式に迎え入れた。
この事件の詳細は、2016年1月に発行する全国販売の書籍でも暴露するが、今回はその一部をネット公開する!!
 
★★★★★★★★★★★★★★

飛鳥 ところで、ノストラダムスで思い出しましたが、僕が所属する「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教会)」で、今年の十一月二十八日(土曜日)に、「ノストラダムスの予言」をテーマに講演をやったんです。お陰様で思った以上の参加者で大盛況でした。

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山口 ノストラダムスですか?それも教会でやったんですか?

飛鳥 ええ、埼玉県坂○市にある教会堂で行いました。アメリカ人の指導者が管理しました。御存知の通り、日本ではノストラダムスは「一九九九年第七の月」の予言を外した偽予言者とされ“ノストラダマス”とまで揶揄されました。

 

山口 それは明らかになったように、五島勉さんの解釈が間違っただけで、ノストラダムスが予言を外したわけではありません。それでもよく日本の教会でやれましたね。

飛鳥 全てとは言いませんが、横並び事なかれ主義の日本人の指導者なら、百二十パーセントこの企画は通りません。極論すれば、教会の「手引」にノストラダムスの名が載っていないからです(笑) 

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山口 どういうことですか、その手引って?

飛鳥 アメリカ人の指導者だから主催できたんです!!彼らはマッカーサーが指摘した十二歳レベルではありませんから。

山口 つまり、大人になれない人間が手引重視主義者になるってことですか。マニュアル人間は“半人前”の象徴ですからね。自分で物事を考える能力が無い。だからアイウエオの手引の範囲しかできない。

飛鳥 ソルトレイクに本部を置く末日聖徒イエス・キリスト教会の基本は、「禁止事項以外はすべてやっていい」ですが、日本人の教会指導者たちは「やっていいこと以外は全てやるな」で百八十度違います。

 これは「手引き以外は全てやるな」の意味で、日米の国民性を超える、信仰の根本にも関わる重大問題です。ある意味、日米の教会がまったく違うことを意味します。

ですから十二使徒が、日本の教会指導者を集め、「手引きを使うな」と言っても聞く耳を持たない…従来のやり方の方が慣れているので簡単なんでしょう。あるいは面従腹背かもしれません。

山口 手引きを禁止事項にして物事を縛れば、手引きだけで物事が進むわけががなく、何をやってもじり貧に陥り、それを改革しようとする能力のある人間を排斥するようになる。

飛鳥 そう、結果として「許認可権」だけが無限に増大し、権威を振りかざすことが出来ます。つまり、官僚主義者ほど許認可権を盾にして椅子に踏ん反り返っていられます。

山口 何か新しいことをやって失敗したら、自分の経歴に傷がつくので何もしないし、他人にも何もさせない。もし優秀な奴が出てきて成功でもしたら、己の無能ぶりがばれますからね。絶対に手引き以上はさせない。これを「官僚主義」といいますよね。

飛鳥 官僚主義者は全てに後ろ向きで、縦割りで、前例主義ですから、新しいことは何もしませんしできません。

 これはマニュアル(手引き)に縛られた、イエス・キリストの時代の「律法学者」と同じで、徒党を組んで「サンヒドリン(宗教官僚組織)」を形成し、律法に縛られることを批判したイエス・キリストと対抗します。

山口 でも、飛鳥さんの教会はキリスト教ですよね?

飛鳥 ええそうですよ。でも、僕はアメリカの教会に所属していると自称しています(笑)

ですから、アメリカの指導者が僕を教会に呼んで伝道の一環をやろうとしたんですが、案の定、周囲は「マニュアル」「マニュアル」「マニュアル」「マニュアル」で、今回の件に限らず官僚主義を押し付けてくるようです。

山口 なんですかそれ?アメリカの指導者に十二歳レベルの人間たちが集団指導したってことですか。釈迦に説法になりますよ。

飛鳥 最後に、日本の教会に巣食う官僚主義のトップと思われる老人Wが出てきて、英語mailで僕の講演の禁止を求めたようです。

 私が危険な男なのでという内容だったようですが、この老人Wの情報源が何と私のストーカー(犯罪者)Gが持ってきた情報という情けない状態でした(笑)

山口 ストーカーGってどういうことですか?

飛鳥 実は、このストーカーGは僕が関わる人のサイトに必ずやってきて絡んできます。山口さんのツィッターにも絡んでいて、間接的に飛鳥批判を繰り返していますよ。

山口 えっ、そうなんですか。それじゃ、何か言って来たらスグに飛鳥さんへ報告しますよ。

飛鳥 実は二年前まで「飛鳥昭雄ファンクラブ」が存在していたんですが、僕の判断で解散しました。ファンクラブの代表Tが、ストーカーGを組織のトップクラスに据えたからです。

山口 ストーカーって犯罪者ですよね。そんなことしても平気なんですか?

飛鳥 平気なわけはないですよ。そんな人間を加えたグループを担ぐのはとんでもないことです。相手は犯罪に指定されているストーカー行為を平気でやり続ける(今も同じで仲間を巻き込んで更に加速している)男ですよ。責任なんか取れるわけありません。ファンクラブが変貌しました。

山口 なんですかそれ?あ、また言っちゃったかな。でもですね、その代表は飛鳥さんを裏切ったことになりますよ。それじゃあキリスト教でいうユダじゃないですか。

飛鳥 ですから解散したんですが、ファンクラブの元代表Tはそれを逆恨みして、ストーカーGのファンクラブ代表になり果てました(笑)

山口 やっぱりユダじゃないですか。

飛鳥 この人物は僕と同じ教会の人間で、北海道にいて、愛媛県のストーカー男と一緒になって、絶対やってはいけない一線を超えました。

日本の教会の官僚主義のトップの老人Wと接触するため、広○にある「東京神殿」に、犯罪者のストーカーGを招き入れたんです。それが二〇一四年七月二十六日でした。

山口 飛鳥さんのキリスト教の神殿って、教会とどういう違いがあるんですか?

飛鳥 教会とはいわば野戦病院ですね。傷を受けた人々を受け入れる現場です。野戦病院が地なら、神殿は天でしょうか。だから神界に近い分、教会に所属する人しか入れません。

山口 それじゃ、そのストーカーは教会員になったんですか?

飛鳥 まさか、犯罪者がそのまま神殿に入れるわけがない。正確には神殿別館ですが、神殿と廊下でつながり、聖域にある以上は神殿の一部です。

山口 それじゃ、その聖域にストーカー男を正式に招き入れる行為をファンクラブの代表がしたということになりますよ。おそらく教会員から見たら、常軌を逸した狂気の沙汰としか思えませんよ。

飛鳥 他にも神殿内で会うことを承認した人間がいたわけですから…だから非常事態なわけで、日本教会史の中でも最悪です。とにかく別館に集まったのが、現役を退いても影響力を発揮したい老人Wと、その老人を崇拝する運転役の教会員Y、元ファンクラブ代表Tとストーカー男Gの四人でした。

 彼らは、それ以後、ストーカー男Gを神輿に担いで、彼から奏でられる話を全て事実と判断し、それを教会中に蒔き散らし始めます。その一つが坂○のアメリカ人指導者に届けられたmailでした。

山口 それって教会では日常的にやってもいいことなんですか?

飛鳥 駄目ですよ。教会には正式な神権ルートがあり、要の指導者がそれぞれに配置されています。しかし、官僚主義者は上司に逆らえないシステムに変貌させました。もちろん、官僚主義者から見た例外的な人もいますが、極めて少ないでしょう。

山口 つまり、好き勝手に彼らは動いているわけですか?

飛鳥 まあ、少し前に、牛○の教会まで何度も謝りに来た日本人の教会指導者Aがいましたが、その人間の個人的依頼で動いているのかもしれません。

しかし、その指導者Aも解任されました。しかし、ストーカーGが聖域に入った段階で、老人W、運転手役の教会員Y、元ファンクラブ代表Tが手を組み、別行動を開始したということでしょう。

あるいは、彼らに許可を出した人間がいればの話ですが、その人間もおかしな事態に引き込まれますよ。

山口 それが、ノストラダムスの講演の邪魔をしようとmailを出した老人に話がつながるわけですね。

飛鳥 勿論、mailそのものを見たわけではありませんが、裁判の時は裁判所を通して提出させることが出来ます。とにかくアメリカ人の指導者の話を聞く限り、そんな真似が出来るのは、あの英語がペラペラの老人以外には考えられないですね。

 僕は、彼らの目をくらますため、一週間前まで講演が行われる場所をネット公開しなかった。が、案の定、公開した直後、ネット環境が手薄な老人の手足になっていた元代表Tが報告した可能性があります。あるいは、運転手役だったかもしれません…

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山口 その公表の仕方はよかったですね。もっと以前から告知していたら、邪魔する者らがさらに集まっていたと思いますよ。すると十分時間があるので、反勢力はもっと多くの手が打てただろうし、下手をすれば講演が中止に追い込まれたかもしれません。

飛鳥 僕がやった集会を、教会では「ファイアサイド」といいますが、日本人の官僚主義者たちは、長年の間に地位の高い教会指導者以外にその名称を使うなと指導していました。

 その方がヒエラルキーの特権階級を意識できるからでしょうが、日本以外では韓国の一部を除けば、そんな決まりごとは関係無く、教会員に参考になるなら、良き事を訪ね求めよです。

もちろん、冒頭で「当教会の正式な教義ではありません」の一言を付け加えますが。

山口 じゃあ、アメリカ人の教会指導者だったので、ファイサイドの名称が使えたわけですか。

飛鳥 実は、あのファイアサイドは、“偶然”にも「極東アジアを統括するアメリカ人の地域会長」、「アメリカ人のステーク会長」、東京地区の半分の伝道を統括する「アメリカ帰りの伝道部長」、「アメリカ人の監督」の管理下で行ったファイアサイドだった。

山口 ちょっと待ってください。それに猛反発したのが日本人の教会指導者たちという構図になりますよね。それじゃあ「日米開戦」の構図ですよ。

飛鳥 極めて稀な事ですが、確かにそう言えなくもない。ワールドルール重視でローカルルール無視の僕から勃発した、偶然の構図だったかもしれない。そうなると僕がハワイだったことになる。

この出来事は、アメリカの本部にも伝えられたはずで、日本の教会指導者の多くが律法学者と化した様子が、この事件で明確になったと思う。

その日本側の指導者たちの唯一の武器が、あのストーカーGの情報というのでは、愚かすぎてどうしようもない。

山口 もしそうなら、おそらくソルトレイクは日本の教会指導者に対し、相当のことをやって来ると思いますよ。黒船が来ることを一年前からオランダ経由で知っていた老中が、結局は何もできなかったように、日本の教会の官僚主義者の集団は一掃されることになるでしょうね。

飛鳥 最近、要になる東京地区の重要ポジションが、次々とアメリカ人やアメリカ帰りの日本人に入れ替えられている動きに気付くべきなんですが、その動きを全く無視しています。

 あのファイアサイドにしても、十一月二十八日(土曜日)午後七時半から八時半の、「第一部ファイアサイド:ノストラダムスの預言」と、午後八時半から九時の「Q&Aセッション」を無事に終え、翌二十九日(日曜日)午前十時から午後1時まで「聖餐会」の最終話者(アメリカ人指導者が最後にフォロー)をこなし、神権会のスペシャルレッスンを引き受け、昼食後の午後一時半から午後三時半まで、「第二部ファイアサイド:日本人のルーツ!!」と行った。

聖餐会で、アメリカ人指導者の下で働く日本の指導者は、私に向かって小声で「伝道部長レベルの扱いです」と語った。恐縮する…

 これを中心部の関東でやられては、前例主義で皆が一斉に同じことをされてはたまらない…と老人が踏んだのかもしれない。

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その老人Wは、本来の神権ルートやルールを無視し、昔から知り合いの教会指導者や、かつての部下だった指導者と接触するのが常套手段で、いかにも日本的と言えます。

が、何の資格もありません。会社でいえば、定年退職後に何度も会社に来て激を飛ばすのがいるでしょう。あれとほとんど同じといえば分かり易い。

もし非難mailが老人Wからの物だったら、ファイアサイドを停止させようとしたが間に合わなかったということでしょう。

アメリカ人のステーク会長宛に英文で警告を発したのだと思う。それは、「怪文書」扱いとなり、アメリカ人指導者たちの間で無視されたようです。

 今も老人Wは影響力を教会に及ぼそうと躍起になっていますが、どうしようもないほど時代錯誤した老人は、崇拝者の運転手役Yを使って、関東中を自動車で移動しているようです。

悪い人間ではないが、日本の教会の変革に神から召されていないんです。だから平気で邪魔をする。それが全く分かっていない。

山口 いますよその手の老人。爺ほど昔の権力の椅子が忘れられず、院政を敷いてでも影響力を残したい奴。結局は時代錯誤で相手にされなくなってお終い。

飛鳥 老人W曰く、「あの時、召しを引き受けていれば日本の教会はこうはならなかった」と。それを受けて運転手役Yが「そうです、貴方さえ引き受けていたら今頃は…」勿論、後の祭り。むしろ醜悪に聞こえる。

 僕も一時は老人Wの神輿に担がれたことがありましたが、日本の教会の実情をソルトレイクの十二使徒直轄の部署に伝えようとした際、「そんな真似は止めなさい。私が何とかするから…」「貴方が知るその人物は既に部署にいないかもしれないではないか。もし別の人間に代っていれば方針も違うからね…」と連絡させなかった。

山口 それが爺の手口じゃないんですか?ゲームキャラによくある敵の「隠れボス」ってやつ。味方の振りをして、最後に正体を現す。

飛鳥 とにかく老人Wが接近してきた時、日本人にどこまで浄化能力があるかを試すため任せたんです。

 実は、アメリカから日本の教会が発展しない理由を調査しにきた日系アメリカ人指導者Fがいた。彼はシークレットサービスを引き連れ、江戸川区小岩にある大きな教会を占拠し、関係者以外を全て追い出したことがあった。

山口 へえ、それは過激ですね。

飛鳥 彼はそこで事前に集めたデータから人材を呼び集め、僕もマスコミ関係者として小岩に呼ばれ、日本の教会の実情を、分析と一緒に彼に伝えたんです。

 その際、彼は何かあれば、マスコミ関係者として、自分に直接連絡しても構わないという許可を与えました。

山口 それって、池田整治さんとの対談(『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』文芸社刊)に出てきた、原発危険地帯に集団で送られた青少年事件とリンクしていますか?だって、それを事前に防げなかった理由が、老人のせいということではありませんか?

飛鳥 この老人Wが問題の教会指導者Nと無理矢理“手打ち”させた結果、後の原発危険地帯に多くの教会員の青少年を送り込む事態を招いたんです。あの時、アメリカの本部に、問題の部長(当時)Nの「怪文書事件」を報告さえしていれば、あの被害を防げたはずでした。

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山口 やっぱり、そこへ話がつながったか…。それについて連中はどういっていますか?

飛鳥 ファンクラブの元代表Tは「指導者を晒し者にして許せない!!」と喚いていたそうです。勿論、又聞きなので何とも言えませんが。

 とにかく老人Wのやり口は「足して二で割る」妥協策の繰り返しをすることで、いかにも日本人らしい方法だが、これを無限に繰り返しても絶対に目的地に到達しない。

山口 それを「二次関数の極限」といいます。半分ずつ妥協しながら、次々と半分の半分、またその半分と物事に近づいても、永久に達成できない。その老人は究極の官僚の手口を使っていますね。永久に改革させない方法です。

おそらくその人は官僚主義の海に顔まで浸かっているね。だから自分が官僚主義者と見えていないと思いますね。官僚主義色の色眼鏡では官僚主義は絶対に見えませんから。

飛鳥 それ、これから使わせてもらう(笑)

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特別ニュース

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最新のストーカー関連記事が最後に記載されています!!
【改訂版】
 
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◎年末イヴェント!!!!
 
 
■12月11日(金) 19:00~
書泉グランデ講演会!!
 
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グランデ(神保町) 4F  お問い合わせ
2015年12月11日(金)  19:00~
 
参加券配布開始:10/14(水)10:00~
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飛鳥昭雄・池田整治対談イベント『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』発売記念にタブーと真実に挑み続けるサイエンス・エンターテイナー・飛鳥昭雄と元幹部自衛官・池田整治がついに対談!
 
日米の実態や世界金融支配についてタブー情報を暴きまくる『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』(文芸社刊)の発売を記念して、二人の対談イベントを開催します。
 
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■12月23日(水曜日・祭日)
『2016年どうなるNIPPON、この9人が語り尽くす大激動の今!』 
 
<ヒカルランドパーク3周年特別イベント>
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●プログラム
①9:30~10:20 宮城ジョージ
②10:30~11:20 菅沼光弘
③11:30~12:20 池田整治
 
ランチタイム休憩1時間
④13:20~14:10 板垣英憲
⑤14:20~15:10 ベンジャミン・フルフォード
⑥15:20~16:10 中丸薫
 
休憩、ヒーリングタイム30分
場の浄化セット実演/肩凝りセット実演など
 
⑦16:40〜17:30 船瀬俊介
⑧17:40~18:30 内記正時
⑨18:40~19:30 飛鳥昭雄
 
《スペシャル特典》
 
★お申込みのお客様には、ヒカルランドパークのポイントカード5つ分(=本2冊)もれなくプレゼント!
(高額本は除く。ともはつよし社の本は1冊まで)
 
★その他参加特典もご用意!
 
 
★★★★★★★★★★★★★★
 
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ASKADO presents

12月26日(土曜日)
アフター・クリスマス♪
ミステリー★Xmas&year-end party 2015』
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※高額豪華大型景品、数万円の景品、全員持ち帰り景品まで多数プレゼント!!!!
 
11:30 開場
12:00 飛鳥昭雄隊長 三上丈晴編集長 ごあいさつ
12:30 食事会    2h フリードリンク
13:00 ミステリーツアー★フリカエリ多次元トーク
   青森-京都1-四国-秋田-奈良-熊野-つくば-京都2
15:00 休憩
15:15 お楽しミステリープレゼントタイム
16:00 ミステリーワールド★ミライ多次元トーク
1/30 富士ミステリーツアー宮下文書の謎について・・
16:30 終了予定 
 
※二次会予定あり※
<飛鳥昭雄&三上丈晴 MC高島敏子
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初のミステリーナイトイベントを開催!! ミステリーツアー開催から3年半が経ち、皆勤賞の方、ほぼ皆勤賞の方、時々参加の方、興味はあるけど参加したことがない方、アスカリアン&ムーファン皆々様のご参加をお待ちしております。

イベント前半は、青森からはじまり京都2まで続くミステリーツアーの膨大な画像を観ながら、飛鳥隊長と三上編集長の多次元フリートーク全開!!

中盤は食事&飲み物で一息いれ、後半はASKS&ムーお楽しみプレゼントタイム!! 何が出てくるかはお楽しみ(*>∀<*)
会場:文京シビックセンター スカイホール(東京駅から地下鉄で10分+徒歩3分)
●参加料金:18.000円(税込)食事/2h飲み放題付 募集人数:約50名
 

 

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飛鳥ファンクラブ支配に失敗し、結婚を狙ってストーカーしていた女性から引き離された恨み骨髄のストーカー

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2012年11月21~24日、私は四国で「遍路」を取材した。歩き遍路である!!
その時、先達(案内)をかって出てくれたのがAさんだった。
私はその全行程を撮影している。
 
それが以下の膨大な数の切貼り画像だが、Aさんの顔が拡大しても分からないようぼかしている。
 
過密スケジュールの中、霊山寺(1番札所)~藤井寺(11番札所)まで歩き続けた。
その間、日本人で歩き遍路をしている人とは一人も遭遇せず、外国人だけ2人遭遇しただけだった。
 
ほとんどの日本人はバス遍路、マイカー遍路、バイク・自転車遍路という実態が垣間見えた。
 
これでAさんがなぜホテルではなく民宿を宿泊地にしたかが分かった。ホテルだけがバス遍路で潤う中、民宿が壊滅状態だったからだ。
 
最後の日まで和気あいあいと遍路を取材でき、大阪で別れるまでAさんはまったく普通で機嫌がよかった。
 
しかし、その後、何度も何度もmailで誘いが入ることになる。
 
取材は終わったし遍路はもういいと思い、Aさんが傷つかないように、忙しさ等々を理由に断り続けた。(勿論、この時のmailは残している。)
 
年が明けた2013年、バレンタインディにAさんからチョコレートが贈られてきたので、ホワイトディに「マカロン」を贈った。
 
その頃、私がプロデュースする女性Sがいて、「飛鳥先生から私宛のホワイトディに、豪華なケーキが贈られてきた♪」と自分のフェイスブックに書いて、ケーキの画像も公開した。この画像をAさんは見たはずである。
 
プレゼントに関しては、私は“倍返し”を旨とするので、この女性はバレンタインディに、超高価なチョコレートをくれたのだ。

 当時、私はこの女性を学研の某編集長から紹介され、アイドルで売り出すため、ストーカー二人を引き離した(プロデューサーなら当たり前である)
 
特に、私のストーカーだったGが、この女性にもへばりついていて、彼女を手に入れようとしていただけに大変だった。
 
この男の論理は子供めいていて(実際小学生の論理である)、ストーカーから守るために彼女の横にいる…である。
ストーカーとして最高の位置をキープできる手口だが、本性はミエミエだ。
 
この二人のストーカーから女性を守るため、彼女同席の上、私、学研社員、ライター記者が、二人のストーカーの特別対策を練っている。
 
私のストーカーGと同じ男に悩まされていると、彼女自身が我々に証言したからだ。証人は他にもう一人いる。
 
同様に、このストーカーGは、病気の知り合いに飛鳥堂のプレゼントを贈るため不正をしただけ…自分は哀れな犠牲者で、悪いのは全て自分以外の他人…この子供の論理の自己弁護を当然(常識)として押し通してくる。
 
勿論、私が警察に届けるだけで、証拠は山ほどあり、証言する証人もいるので、この男はどのみち終りである。(以前のストーカーの項参照)
 
そうこうしている中、Aさんから以下のmailが来た。(これが実質的に最後のmailとなる)
 
「2013/03/29 (金) 16:55
今、クロネコヤマトで送りました。
ごく少量ですが、皆さんで袴をとって食べてください(・∀・)
明日の午前中に届くようにしています。」
 
土筆が近くに生えていたので、Aさんが飛鳥堂に送ってくれたのだ。
勿論、私はスグにお礼のmailを出した。(プライバシーに関わる所は○にしている)
 
「2013/03/29 (金) 17:15
○○○○へ
ワオ~ッ!!!!
嬉しいな~、○ちゃんは○○○から○○○○♪
サンクスで~す。
ASKA」
 
その後、あのアイドル志望の女性が、私との「プリクラ」を自分のフェイスブックで大公開してしまったのである。
 
それまでの私のプリクラのイメージは、パスポート写真みたいな小さな写真を互いに交換し合う程度だったが、驚くほど進歩していた。
というか、アイドル志望の女性が、男性と一緒のプリクラをネットで公開するのは駄目でしょう…
 
追及すると、私の名で画像検索したら、自分も引っ掛かるので有名になれるという内容の事を話したように思う。
 
これでアイドル路線は破棄となり、女優に舵を切らざるを得なくなるが、それはまた別の話。
 
その頃、正体不明の人物(Aさんと思われる)から、プリクラを公開した女性宛に妙な内容のmailが入り、私の知る所となる。
 
そこで、私がAさんに電話することになるが、私にはAさんに引け目が4つあった。
 
1つ目は、しつこく誘われている遍路を断り続けていること。
2つ目は、Aさんに預かった手書きの絵本を、まだ飛鳥堂で販売する状況にないこと。
3つ目は、少し長くなるので最後に記すが、これが悪質なのだ。
4つ目が、ホワイトディの贈り物の差である。
 
私は、何処の誰にも「女性が怒っていたら、理由はどうであれ必ず先に謝れ!!」と言っている。教会でも、講演会でも、ツアーでもいつでもそう言っている。
 
Aさんが異常に暴走しているのは、私のせいにちがいないと思い、まずは謝ることにした。
それから、当時、アイドル路線の女性から引き離されたことを根に持つストーカー男に利用されるなとも指導した。
 
仮にそうなった場合、ストーカーを裁判に呼び出すことになり、Aさんは証人として出廷させねばならないとも指導した。
 
一応この時の会話は録音をしている。いざとなれば裁判で使わせてもらう。
 
取り敢えずは、以下は、Aさんと歩き遍路を撮影したデジカメ画像(プライバシー保護のため故意にぼかしている)である。大阪で待ち合わせした後、徳島県まで高速バスで行き、歩き遍路の後、大阪で別れるまでを撮影している。
勿論、最後までAさんはにこやかで、何事もなく終わっている。(これも証拠となる)
 
 
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実はAさんには夢があり、ギリシア人と結婚することだった。
しかし、夢がかないそうにないので、アメリカの親戚の家に行く際、アメリカの精子バンクで、ギリシヤ人男性の精子で人工妊娠しようと思うと相談された。
 
私は止めた方がいいと指導したが、Aさんは幼少期から「ブス」と好きな男の子から言われて、トラウマになり、未だに強いコンプレックスを抱いていると言った。
 
私は、Aさんを「ブスとは思わなし、それは思い込みに過ぎない」と指導したが、中々本人は受け入れなかった。
 
だから歩き遍路のほとんどは、Aさんのカウンセリングに終始したと思う。
 
結果として、講演会に来るアスカリアンから好きな人がいたら、声をかけてアタックしたらいいと指導した。
 
そうこうしている間に、教会の話になり、一夫多妻に及んだ時、教義的には一夫多妻は世界の古代においては当たり前で、日々つづく戦争で亡くなった未亡人と子供を守るシステムでもあったと教えた。
 
それが、アメリカで復活する情報を事前に持っていたので、(事実、2014年末、、アメリカの連邦裁判所が一夫多妻を罪と認めない判決を出したことで実証される)教会に入って、相応しければ、たとえ死んでも来世で素晴らしい夫と巡り合う可能性があると伝えた。
 
じゃあ、飛鳥さんはブスな私(ブスとは思わないが)でも、法的に許されれば貰うことができるのかと聞いたので、「あなたは一人娘(駅前のビルを父親から譲られ、実質的に所有する資産家)なので、跡取りを貰うことになる。
 
法的に許される時代が来て、たとえ貰ってやりたくても、婿入りするのは無理と伝えた。
 
あの時はそう言うしか無かった。ブスだからもらえないのかという話になるので、一刻も早く別の話に持っていく必要があった。
 
それでも、誰とも結婚出来なかった場合はどうなると聞いてきたので、Aさんには市会議員など有力な名士と関わっていたので、政治に関わる道もあり、市会議員として地域の為に生きるのもいいと思うと指導した。
 
が、どうやら私のストーカーGがこの話を聞きつけ、引き離された女性への恨みも重なって、Aさんに接触し、「お前はもてあそばれた」と囁いた可能性がある。
 
結果、あのストーカーGは、半分喰らいついていた飛鳥ファンクラブの代表Tに、てんこ盛りの話しを持ちかけた…あるいは、もてあそばれたと思い込んでいるAさんを、最大限に利用したと思われる。
 
前述したように、私にはAさんからのmailが全てあり、何度も何度も誘ってくるAさんが、あのストーカーGの口車を信じて“逆切れ”し、誘導されたと思っている。
だからAさんに関しては、今も同情的余地があると私は考えている。
 
しかし、ストーカーを神輿に担いだ連中は、このままなら間違いなく「業務妨害」「名誉棄損」でストーカー男と一緒に「刑事裁判」に引きずり出されることになるだろう。
 
大の大人たちが犯罪者に同意して手を組む意味は、警察の厄介になる覚悟もあったことになる。犯罪者を仲間に加えるとはそういうことである。
 
彼らは全員一蓮托生になるだろう。
 
教会内外で悪意のある噂を故意にばら蒔き、飛鳥昭雄の名誉を傷つけて拡散させた張本人探しを刑事裁判で行うということだ!!

主犯を追及する過程で、被告の側で醜い争いが展開しそうである。責任の擦り付け合いが起きるということだ。
 
そもそも、犯罪者を「神殿」に正式に迎え入れ、この男と手を組む話し合いが持たれた事自体が恐るべき汚れである!!!!!!!
 
別館とはいえ 、通路でつながる聖域に、少なくとも犯罪者の可能性があるかもしれない人間を、正式に迎え入れる行為を、平然と犯せる思考が理解できない。

そもそもストーカーが犯罪者か否かを決めるのは彼らではなく、被害を受けた当事者である。彼らはそれを完全に無視しており、神殿に招き入れる行動はそれを前提にした確信犯といえる。

この日本の教会史上かつて例の無い出来事(2014年7月26日に起きたことが判明)は、45年間の私の教会歴の間に作っている「日本の教会史」に記録し、来年早々、このあり得ない不祥事の実態を、出版を中心にしたマスメディアで正式に公開することになる。
 
このまま闇に葬り隠すレベルの出来事ではない!!!!!!!!!
 

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