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ストーカーを神殿で神輿に担いだ人達!!!!

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ストーカー!!!!
この男は「悪いのは全て他人」の論法で主張し続ける。
この男の主張を信じる人達が、神殿敷地内犯罪者を正式に迎え入れた。
この事件の詳細は、2016年1月に発行する全国販売の書籍でも暴露するが、今回はその一部をネット公開する!!
 
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飛鳥 ところで、ノストラダムスで思い出しましたが、僕が所属する「末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教会)」で、今年の十一月二十八日(土曜日)に、「ノストラダムスの予言」をテーマに講演をやったんです。お陰様で思った以上の参加者で大盛況でした。

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山口 ノストラダムスですか?それも教会でやったんですか?

飛鳥 ええ、埼玉県坂○市にある教会堂で行いました。アメリカ人の指導者が管理しました。御存知の通り、日本ではノストラダムスは「一九九九年第七の月」の予言を外した偽予言者とされ“ノストラダマス”とまで揶揄されました。

 

山口 それは明らかになったように、五島勉さんの解釈が間違っただけで、ノストラダムスが予言を外したわけではありません。それでもよく日本の教会でやれましたね。

飛鳥 全てとは言いませんが、横並び事なかれ主義の日本人の指導者なら、百二十パーセントこの企画は通りません。極論すれば、教会の「手引」にノストラダムスの名が載っていないからです(笑) 

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山口 どういうことですか、その手引って?

飛鳥 アメリカ人の指導者だから主催できたんです!!彼らはマッカーサーが指摘した十二歳レベルではありませんから。

山口 つまり、大人になれない人間が手引重視主義者になるってことですか。マニュアル人間は“半人前”の象徴ですからね。自分で物事を考える能力が無い。だからアイウエオの手引の範囲しかできない。

飛鳥 ソルトレイクに本部を置く末日聖徒イエス・キリスト教会の基本は、「禁止事項以外はすべてやっていい」ですが、日本人の教会指導者たちは「やっていいこと以外は全てやるな」で百八十度違います。

 これは「手引き以外は全てやるな」の意味で、日米の国民性を超える、信仰の根本にも関わる重大問題です。ある意味、日米の教会がまったく違うことを意味します。

ですから十二使徒が、日本の教会指導者を集め、「手引きを使うな」と言っても聞く耳を持たない…従来のやり方の方が慣れているので簡単なんでしょう。あるいは面従腹背かもしれません。

山口 手引きを禁止事項にして物事を縛れば、手引きだけで物事が進むわけががなく、何をやってもじり貧に陥り、それを改革しようとする能力のある人間を排斥するようになる。

飛鳥 そう、結果として「許認可権」だけが無限に増大し、権威を振りかざすことが出来ます。つまり、官僚主義者ほど許認可権を盾にして椅子に踏ん反り返っていられます。

山口 何か新しいことをやって失敗したら、自分の経歴に傷がつくので何もしないし、他人にも何もさせない。もし優秀な奴が出てきて成功でもしたら、己の無能ぶりがばれますからね。絶対に手引き以上はさせない。これを「官僚主義」といいますよね。

飛鳥 官僚主義者は全てに後ろ向きで、縦割りで、前例主義ですから、新しいことは何もしませんしできません。

 これはマニュアル(手引き)に縛られた、イエス・キリストの時代の「律法学者」と同じで、徒党を組んで「サンヒドリン(宗教官僚組織)」を形成し、律法に縛られることを批判したイエス・キリストと対抗します。

山口 でも、飛鳥さんの教会はキリスト教ですよね?

飛鳥 ええそうですよ。でも、僕はアメリカの教会に所属していると自称しています(笑)

ですから、アメリカの指導者が僕を教会に呼んで伝道の一環をやろうとしたんですが、案の定、周囲は「マニュアル」「マニュアル」「マニュアル」「マニュアル」で、今回の件に限らず官僚主義を押し付けてくるようです。

山口 なんですかそれ?アメリカの指導者に十二歳レベルの人間たちが集団指導したってことですか。釈迦に説法になりますよ。

飛鳥 最後に、日本の教会に巣食う官僚主義のトップと思われる老人Wが出てきて、英語mailで僕の講演の禁止を求めたようです。

 私が危険な男なのでという内容だったようですが、この老人Wの情報源が何と私のストーカー(犯罪者)Gが持ってきた情報という情けない状態でした(笑)

山口 ストーカーGってどういうことですか?

飛鳥 実は、このストーカーGは僕が関わる人のサイトに必ずやってきて絡んできます。山口さんのツィッターにも絡んでいて、間接的に飛鳥批判を繰り返していますよ。

山口 えっ、そうなんですか。それじゃ、何か言って来たらスグに飛鳥さんへ報告しますよ。

飛鳥 実は二年前まで「飛鳥昭雄ファンクラブ」が存在していたんですが、僕の判断で解散しました。ファンクラブの代表Tが、ストーカーGを組織のトップクラスに据えたからです。

山口 ストーカーって犯罪者ですよね。そんなことしても平気なんですか?

飛鳥 平気なわけはないですよ。そんな人間を加えたグループを担ぐのはとんでもないことです。相手は犯罪に指定されているストーカー行為を平気でやり続ける(今も同じで仲間を巻き込んで更に加速している)男ですよ。責任なんか取れるわけありません。ファンクラブが変貌しました。

山口 なんですかそれ?あ、また言っちゃったかな。でもですね、その代表は飛鳥さんを裏切ったことになりますよ。それじゃあキリスト教でいうユダじゃないですか。

飛鳥 ですから解散したんですが、ファンクラブの元代表Tはそれを逆恨みして、ストーカーGのファンクラブ代表になり果てました(笑)

山口 やっぱりユダじゃないですか。

飛鳥 この人物は僕と同じ教会の人間で、北海道にいて、愛媛県のストーカー男と一緒になって、絶対やってはいけない一線を超えました。

日本の教会の官僚主義のトップの老人Wと接触するため、広○にある「東京神殿」に、犯罪者のストーカーGを招き入れたんです。それが二〇一四年七月二十六日でした。

山口 飛鳥さんのキリスト教の神殿って、教会とどういう違いがあるんですか?

飛鳥 教会とはいわば野戦病院ですね。傷を受けた人々を受け入れる現場です。野戦病院が地なら、神殿は天でしょうか。だから神界に近い分、教会に所属する人しか入れません。

山口 それじゃ、そのストーカーは教会員になったんですか?

飛鳥 まさか、犯罪者がそのまま神殿に入れるわけがない。正確には神殿別館ですが、神殿と廊下でつながり、聖域にある以上は神殿の一部です。

山口 それじゃ、その聖域にストーカー男を正式に招き入れる行為をファンクラブの代表がしたということになりますよ。おそらく教会員から見たら、常軌を逸した狂気の沙汰としか思えませんよ。

飛鳥 他にも神殿内で会うことを承認した人間がいたわけですから…だから非常事態なわけで、日本教会史の中でも最悪です。とにかく別館に集まったのが、現役を退いても影響力を発揮したい老人Wと、その老人を崇拝する運転役の教会員Y、元ファンクラブ代表Tとストーカー男Gの四人でした。

 彼らは、それ以後、ストーカー男Gを神輿に担いで、彼から奏でられる話を全て事実と判断し、それを教会中に蒔き散らし始めます。その一つが坂○のアメリカ人指導者に届けられたmailでした。

山口 それって教会では日常的にやってもいいことなんですか?

飛鳥 駄目ですよ。教会には正式な神権ルートがあり、要の指導者がそれぞれに配置されています。しかし、官僚主義者は上司に逆らえないシステムに変貌させました。もちろん、官僚主義者から見た例外的な人もいますが、極めて少ないでしょう。

山口 つまり、好き勝手に彼らは動いているわけですか?

飛鳥 まあ、少し前に、牛○の教会まで何度も謝りに来た日本人の教会指導者Aがいましたが、その人間の個人的依頼で動いているのかもしれません。

しかし、その指導者Aも解任されました。しかし、ストーカーGが聖域に入った段階で、老人W、運転手役の教会員Y、元ファンクラブ代表Tが手を組み、別行動を開始したということでしょう。

あるいは、彼らに許可を出した人間がいればの話ですが、その人間もおかしな事態に引き込まれますよ。

山口 それが、ノストラダムスの講演の邪魔をしようとmailを出した老人に話がつながるわけですね。

飛鳥 勿論、mailそのものを見たわけではありませんが、裁判の時は裁判所を通して提出させることが出来ます。とにかくアメリカ人の指導者の話を聞く限り、そんな真似が出来るのは、あの英語がペラペラの老人以外には考えられないですね。

 僕は、彼らの目をくらますため、一週間前まで講演が行われる場所をネット公開しなかった。が、案の定、公開した直後、ネット環境が手薄な老人の手足になっていた元代表Tが報告した可能性があります。あるいは、運転手役だったかもしれません…

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山口 その公表の仕方はよかったですね。もっと以前から告知していたら、邪魔する者らがさらに集まっていたと思いますよ。すると十分時間があるので、反勢力はもっと多くの手が打てただろうし、下手をすれば講演が中止に追い込まれたかもしれません。

飛鳥 僕がやった集会を、教会では「ファイアサイド」といいますが、日本人の官僚主義者たちは、長年の間に地位の高い教会指導者以外にその名称を使うなと指導していました。

 その方がヒエラルキーの特権階級を意識できるからでしょうが、日本以外では韓国の一部を除けば、そんな決まりごとは関係無く、教会員に参考になるなら、良き事を訪ね求めよです。

もちろん、冒頭で「当教会の正式な教義ではありません」の一言を付け加えますが。

山口 じゃあ、アメリカ人の教会指導者だったので、ファイサイドの名称が使えたわけですか。

飛鳥 実は、あのファイアサイドは、“偶然”にも「極東アジアを統括するアメリカ人の地域会長」、「アメリカ人のステーク会長」、東京地区の半分の伝道を統括する「アメリカ帰りの伝道部長」、「アメリカ人の監督」の管理下で行ったファイアサイドだった。

山口 ちょっと待ってください。それに猛反発したのが日本人の教会指導者たちという構図になりますよね。それじゃあ「日米開戦」の構図ですよ。

飛鳥 極めて稀な事ですが、確かにそう言えなくもない。ワールドルール重視でローカルルール無視の僕から勃発した、偶然の構図だったかもしれない。そうなると僕がハワイだったことになる。

この出来事は、アメリカの本部にも伝えられたはずで、日本の教会指導者の多くが律法学者と化した様子が、この事件で明確になったと思う。

その日本側の指導者たちの唯一の武器が、あのストーカーGの情報というのでは、愚かすぎてどうしようもない。

山口 もしそうなら、おそらくソルトレイクは日本の教会指導者に対し、相当のことをやって来ると思いますよ。黒船が来ることを一年前からオランダ経由で知っていた老中が、結局は何もできなかったように、日本の教会の官僚主義者の集団は一掃されることになるでしょうね。

飛鳥 最近、要になる東京地区の重要ポジションが、次々とアメリカ人やアメリカ帰りの日本人に入れ替えられている動きに気付くべきなんですが、その動きを全く無視しています。

 あのファイアサイドにしても、十一月二十八日(土曜日)午後七時半から八時半の、「第一部ファイアサイド:ノストラダムスの預言」と、午後八時半から九時の「Q&Aセッション」を無事に終え、翌二十九日(日曜日)午前十時から午後1時まで「聖餐会」の最終話者(アメリカ人指導者が最後にフォロー)をこなし、神権会のスペシャルレッスンを引き受け、昼食後の午後一時半から午後三時半まで、「第二部ファイアサイド:日本人のルーツ!!」と行った。

聖餐会で、アメリカ人指導者の下で働く日本の指導者は、私に向かって小声で「伝道部長レベルの扱いです」と語った。恐縮する…

 これを中心部の関東でやられては、前例主義で皆が一斉に同じことをされてはたまらない…と老人が踏んだのかもしれない。

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その老人Wは、本来の神権ルートやルールを無視し、昔から知り合いの教会指導者や、かつての部下だった指導者と接触するのが常套手段で、いかにも日本的と言えます。

が、何の資格もありません。会社でいえば、定年退職後に何度も会社に来て激を飛ばすのがいるでしょう。あれとほとんど同じといえば分かり易い。

もし非難mailが老人Wからの物だったら、ファイアサイドを停止させようとしたが間に合わなかったということでしょう。

アメリカ人のステーク会長宛に英文で警告を発したのだと思う。それは、「怪文書」扱いとなり、アメリカ人指導者たちの間で無視されたようです。

 今も老人Wは影響力を教会に及ぼそうと躍起になっていますが、どうしようもないほど時代錯誤した老人は、崇拝者の運転手役Yを使って、関東中を自動車で移動しているようです。

悪い人間ではないが、日本の教会の変革に神から召されていないんです。だから平気で邪魔をする。それが全く分かっていない。

山口 いますよその手の老人。爺ほど昔の権力の椅子が忘れられず、院政を敷いてでも影響力を残したい奴。結局は時代錯誤で相手にされなくなってお終い。

飛鳥 老人W曰く、「あの時、召しを引き受けていれば日本の教会はこうはならなかった」と。それを受けて運転手役Yが「そうです、貴方さえ引き受けていたら今頃は…」勿論、後の祭り。むしろ醜悪に聞こえる。

 僕も一時は老人Wの神輿に担がれたことがありましたが、日本の教会の実情をソルトレイクの十二使徒直轄の部署に伝えようとした際、「そんな真似は止めなさい。私が何とかするから…」「貴方が知るその人物は既に部署にいないかもしれないではないか。もし別の人間に代っていれば方針も違うからね…」と連絡させなかった。

山口 それが爺の手口じゃないんですか?ゲームキャラによくある敵の「隠れボス」ってやつ。味方の振りをして、最後に正体を現す。

飛鳥 とにかく老人Wが接近してきた時、日本人にどこまで浄化能力があるかを試すため任せたんです。

 実は、アメリカから日本の教会が発展しない理由を調査しにきた日系アメリカ人指導者Fがいた。彼はシークレットサービスを引き連れ、江戸川区小岩にある大きな教会を占拠し、関係者以外を全て追い出したことがあった。

山口 へえ、それは過激ですね。

飛鳥 彼はそこで事前に集めたデータから人材を呼び集め、僕もマスコミ関係者として小岩に呼ばれ、日本の教会の実情を、分析と一緒に彼に伝えたんです。

 その際、彼は何かあれば、マスコミ関係者として、自分に直接連絡しても構わないという許可を与えました。

山口 それって、池田整治さんとの対談(『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』文芸社刊)に出てきた、原発危険地帯に集団で送られた青少年事件とリンクしていますか?だって、それを事前に防げなかった理由が、老人のせいということではありませんか?

飛鳥 この老人Wが問題の教会指導者Nと無理矢理“手打ち”させた結果、後の原発危険地帯に多くの教会員の青少年を送り込む事態を招いたんです。あの時、アメリカの本部に、問題の部長(当時)Nの「怪文書事件」を報告さえしていれば、あの被害を防げたはずでした。

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山口 やっぱり、そこへ話がつながったか…。それについて連中はどういっていますか?

飛鳥 ファンクラブの元代表Tは「指導者を晒し者にして許せない!!」と喚いていたそうです。勿論、又聞きなので何とも言えませんが。

 とにかく老人Wのやり口は「足して二で割る」妥協策の繰り返しをすることで、いかにも日本人らしい方法だが、これを無限に繰り返しても絶対に目的地に到達しない。

山口 それを「二次関数の極限」といいます。半分ずつ妥協しながら、次々と半分の半分、またその半分と物事に近づいても、永久に達成できない。その老人は究極の官僚の手口を使っていますね。永久に改革させない方法です。

おそらくその人は官僚主義の海に顔まで浸かっているね。だから自分が官僚主義者と見えていないと思いますね。官僚主義色の色眼鏡では官僚主義は絶対に見えませんから。

飛鳥 それ、これから使わせてもらう(笑)

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