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特別ニュース

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【改訂版】
 
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◎年末イヴェント!!!!
 
 
■12月11日(金) 19:00~
書泉グランデ講演会!!
 
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グランデ(神保町) 4F  お問い合わせ
2015年12月11日(金)  19:00~
 
参加券配布開始:10/14(水)10:00~
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飛鳥昭雄・池田整治対談イベント『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』発売記念にタブーと真実に挑み続けるサイエンス・エンターテイナー・飛鳥昭雄と元幹部自衛官・池田整治がついに対談!
 
日米の実態や世界金融支配についてタブー情報を暴きまくる『メディアが報じない日米関係のタブーと世界金融支配体制』(文芸社刊)の発売を記念して、二人の対談イベントを開催します。
 
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■12月23日(水曜日・祭日)
『2016年どうなるNIPPON、この9人が語り尽くす大激動の今!』 
 
<ヒカルランドパーク3周年特別イベント>
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●プログラム
①9:30~10:20 宮城ジョージ
②10:30~11:20 菅沼光弘
③11:30~12:20 池田整治
 
ランチタイム休憩1時間
④13:20~14:10 板垣英憲
⑤14:20~15:10 ベンジャミン・フルフォード
⑥15:20~16:10 中丸薫
 
休憩、ヒーリングタイム30分
場の浄化セット実演/肩凝りセット実演など
 
⑦16:40〜17:30 船瀬俊介
⑧17:40~18:30 内記正時
⑨18:40~19:30 飛鳥昭雄
 
《スペシャル特典》
 
★お申込みのお客様には、ヒカルランドパークのポイントカード5つ分(=本2冊)もれなくプレゼント!
(高額本は除く。ともはつよし社の本は1冊まで)
 
★その他参加特典もご用意!
 
 
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ASKADO presents

12月26日(土曜日)
アフター・クリスマス♪
ミステリー★Xmas&year-end party 2015』
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※高額豪華大型景品、数万円の景品、全員持ち帰り景品まで多数プレゼント!!!!
 
11:30 開場
12:00 飛鳥昭雄隊長 三上丈晴編集長 ごあいさつ
12:30 食事会    2h フリードリンク
13:00 ミステリーツアー★フリカエリ多次元トーク
   青森-京都1-四国-秋田-奈良-熊野-つくば-京都2
15:00 休憩
15:15 お楽しミステリープレゼントタイム
16:00 ミステリーワールド★ミライ多次元トーク
1/30 富士ミステリーツアー宮下文書の謎について・・
16:30 終了予定 
 
※二次会予定あり※
<飛鳥昭雄&三上丈晴 MC高島敏子
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初のミステリーナイトイベントを開催!! ミステリーツアー開催から3年半が経ち、皆勤賞の方、ほぼ皆勤賞の方、時々参加の方、興味はあるけど参加したことがない方、アスカリアン&ムーファン皆々様のご参加をお待ちしております。

イベント前半は、青森からはじまり京都2まで続くミステリーツアーの膨大な画像を観ながら、飛鳥隊長と三上編集長の多次元フリートーク全開!!

中盤は食事&飲み物で一息いれ、後半はASKS&ムーお楽しみプレゼントタイム!! 何が出てくるかはお楽しみ(*>∀<*)
会場:文京シビックセンター スカイホール(東京駅から地下鉄で10分+徒歩3分)
●参加料金:18.000円(税込)食事/2h飲み放題付 募集人数:約50名
 

 

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飛鳥ファンクラブ支配に失敗し、結婚を狙ってストーカーしていた女性から引き離された恨み骨髄のストーカー

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2012年11月21~24日、私は四国で「遍路」を取材した。歩き遍路である!!
その時、先達(案内)をかって出てくれたのがAさんだった。
私はその全行程を撮影している。
 
それが以下の膨大な数の切貼り画像だが、Aさんの顔が拡大しても分からないようぼかしている。
 
過密スケジュールの中、霊山寺(1番札所)~藤井寺(11番札所)まで歩き続けた。
その間、日本人で歩き遍路をしている人とは一人も遭遇せず、外国人だけ2人遭遇しただけだった。
 
ほとんどの日本人はバス遍路、マイカー遍路、バイク・自転車遍路という実態が垣間見えた。
 
これでAさんがなぜホテルではなく民宿を宿泊地にしたかが分かった。ホテルだけがバス遍路で潤う中、民宿が壊滅状態だったからだ。
 
最後の日まで和気あいあいと遍路を取材でき、大阪で別れるまでAさんはまったく普通で機嫌がよかった。
 
しかし、その後、何度も何度もmailで誘いが入ることになる。
 
取材は終わったし遍路はもういいと思い、Aさんが傷つかないように、忙しさ等々を理由に断り続けた。(勿論、この時のmailは残している。)
 
年が明けた2013年、バレンタインディにAさんからチョコレートが贈られてきたので、ホワイトディに「マカロン」を贈った。
 
その頃、私がプロデュースする女性Sがいて、「飛鳥先生から私宛のホワイトディに、豪華なケーキが贈られてきた♪」と自分のフェイスブックに書いて、ケーキの画像も公開した。この画像をAさんは見たはずである。
 
プレゼントに関しては、私は“倍返し”を旨とするので、この女性はバレンタインディに、超高価なチョコレートをくれたのだ。

 当時、私はこの女性を学研の某編集長から紹介され、アイドルで売り出すため、ストーカー二人を引き離した(プロデューサーなら当たり前である)
 
特に、私のストーカーだったGが、この女性にもへばりついていて、彼女を手に入れようとしていただけに大変だった。
 
この男の論理は子供めいていて(実際小学生の論理である)、ストーカーから守るために彼女の横にいる…である。
ストーカーとして最高の位置をキープできる手口だが、本性はミエミエだ。
 
この二人のストーカーから女性を守るため、彼女同席の上、私、学研社員、ライター記者が、二人のストーカーの特別対策を練っている。
 
私のストーカーGと同じ男に悩まされていると、彼女自身が我々に証言したからだ。証人は他にもう一人いる。
 
同様に、このストーカーGは、病気の知り合いに飛鳥堂のプレゼントを贈るため不正をしただけ…自分は哀れな犠牲者で、悪いのは全て自分以外の他人…この子供の論理の自己弁護を当然(常識)として押し通してくる。
 
勿論、私が警察に届けるだけで、証拠は山ほどあり、証言する証人もいるので、この男はどのみち終りである。(以前のストーカーの項参照)
 
そうこうしている中、Aさんから以下のmailが来た。(これが実質的に最後のmailとなる)
 
「2013/03/29 (金) 16:55
今、クロネコヤマトで送りました。
ごく少量ですが、皆さんで袴をとって食べてください(・∀・)
明日の午前中に届くようにしています。」
 
土筆が近くに生えていたので、Aさんが飛鳥堂に送ってくれたのだ。
勿論、私はスグにお礼のmailを出した。(プライバシーに関わる所は○にしている)
 
「2013/03/29 (金) 17:15
○○○○へ
ワオ~ッ!!!!
嬉しいな~、○ちゃんは○○○から○○○○♪
サンクスで~す。
ASKA」
 
その後、あのアイドル志望の女性が、私との「プリクラ」を自分のフェイスブックで大公開してしまったのである。
 
それまでの私のプリクラのイメージは、パスポート写真みたいな小さな写真を互いに交換し合う程度だったが、驚くほど進歩していた。
というか、アイドル志望の女性が、男性と一緒のプリクラをネットで公開するのは駄目でしょう…
 
追及すると、私の名で画像検索したら、自分も引っ掛かるので有名になれるという内容の事を話したように思う。
 
これでアイドル路線は破棄となり、女優に舵を切らざるを得なくなるが、それはまた別の話。
 
その頃、正体不明の人物(Aさんと思われる)から、プリクラを公開した女性宛に妙な内容のmailが入り、私の知る所となる。
 
そこで、私がAさんに電話することになるが、私にはAさんに引け目が4つあった。
 
1つ目は、しつこく誘われている遍路を断り続けていること。
2つ目は、Aさんに預かった手書きの絵本を、まだ飛鳥堂で販売する状況にないこと。
3つ目は、少し長くなるので最後に記すが、これが悪質なのだ。
4つ目が、ホワイトディの贈り物の差である。
 
私は、何処の誰にも「女性が怒っていたら、理由はどうであれ必ず先に謝れ!!」と言っている。教会でも、講演会でも、ツアーでもいつでもそう言っている。
 
Aさんが異常に暴走しているのは、私のせいにちがいないと思い、まずは謝ることにした。
それから、当時、アイドル路線の女性から引き離されたことを根に持つストーカー男に利用されるなとも指導した。
 
仮にそうなった場合、ストーカーを裁判に呼び出すことになり、Aさんは証人として出廷させねばならないとも指導した。
 
一応この時の会話は録音をしている。いざとなれば裁判で使わせてもらう。
 
取り敢えずは、以下は、Aさんと歩き遍路を撮影したデジカメ画像(プライバシー保護のため故意にぼかしている)である。大阪で待ち合わせした後、徳島県まで高速バスで行き、歩き遍路の後、大阪で別れるまでを撮影している。
勿論、最後までAさんはにこやかで、何事もなく終わっている。(これも証拠となる)
 
 
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実はAさんには夢があり、ギリシア人と結婚することだった。
しかし、夢がかないそうにないので、アメリカの親戚の家に行く際、アメリカの精子バンクで、ギリシヤ人男性の精子で人工妊娠しようと思うと相談された。
 
私は止めた方がいいと指導したが、Aさんは幼少期から「ブス」と好きな男の子から言われて、トラウマになり、未だに強いコンプレックスを抱いていると言った。
 
私は、Aさんを「ブスとは思わなし、それは思い込みに過ぎない」と指導したが、中々本人は受け入れなかった。
 
だから歩き遍路のほとんどは、Aさんのカウンセリングに終始したと思う。
 
結果として、講演会に来るアスカリアンから好きな人がいたら、声をかけてアタックしたらいいと指導した。
 
そうこうしている間に、教会の話になり、一夫多妻に及んだ時、教義的には一夫多妻は世界の古代においては当たり前で、日々つづく戦争で亡くなった未亡人と子供を守るシステムでもあったと教えた。
 
それが、アメリカで復活する情報を事前に持っていたので、(事実、2014年末、、アメリカの連邦裁判所が一夫多妻を罪と認めない判決を出したことで実証される)教会に入って、相応しければ、たとえ死んでも来世で素晴らしい夫と巡り合う可能性があると伝えた。
 
じゃあ、飛鳥さんはブスな私(ブスとは思わないが)でも、法的に許されれば貰うことができるのかと聞いたので、「あなたは一人娘(駅前のビルを父親から譲られ、実質的に所有する資産家)なので、跡取りを貰うことになる。
 
法的に許される時代が来て、たとえ貰ってやりたくても、婿入りするのは無理と伝えた。
 
あの時はそう言うしか無かった。ブスだからもらえないのかという話になるので、一刻も早く別の話に持っていく必要があった。
 
それでも、誰とも結婚出来なかった場合はどうなると聞いてきたので、Aさんには市会議員など有力な名士と関わっていたので、政治に関わる道もあり、市会議員として地域の為に生きるのもいいと思うと指導した。
 
が、どうやら私のストーカーGがこの話を聞きつけ、引き離された女性への恨みも重なって、Aさんに接触し、「お前はもてあそばれた」と囁いた可能性がある。
 
結果、あのストーカーGは、半分喰らいついていた飛鳥ファンクラブの代表Tに、てんこ盛りの話しを持ちかけた…あるいは、もてあそばれたと思い込んでいるAさんを、最大限に利用したと思われる。
 
前述したように、私にはAさんからのmailが全てあり、何度も何度も誘ってくるAさんが、あのストーカーGの口車を信じて“逆切れ”し、誘導されたと思っている。
だからAさんに関しては、今も同情的余地があると私は考えている。
 
しかし、ストーカーを神輿に担いだ連中は、このままなら間違いなく「業務妨害」「名誉棄損」でストーカー男と一緒に「刑事裁判」に引きずり出されることになるだろう。
 
大の大人たちが犯罪者に同意して手を組む意味は、警察の厄介になる覚悟もあったことになる。犯罪者を仲間に加えるとはそういうことである。
 
彼らは全員一蓮托生になるだろう。
 
教会内外で悪意のある噂を故意にばら蒔き、飛鳥昭雄の名誉を傷つけて拡散させた張本人探しを刑事裁判で行うということだ!!

主犯を追及する過程で、被告の側で醜い争いが展開しそうである。責任の擦り付け合いが起きるということだ。
 
そもそも、犯罪者を「神殿」に正式に迎え入れ、この男と手を組む話し合いが持たれた事自体が恐るべき汚れである!!!!!!!
 
別館とはいえ 、通路でつながる聖域に、少なくとも犯罪者の可能性があるかもしれない人間を、正式に迎え入れる行為を、平然と犯せる思考が理解できない。

そもそもストーカーが犯罪者か否かを決めるのは彼らではなく、被害を受けた当事者である。彼らはそれを完全に無視しており、神殿に招き入れる行動はそれを前提にした確信犯といえる。

この日本の教会史上かつて例の無い出来事(2014年7月26日に起きたことが判明)は、45年間の私の教会歴の間に作っている「日本の教会史」に記録し、来年早々、このあり得ない不祥事の実態を、出版を中心にしたマスメディアで正式に公開することになる。
 
このまま闇に葬り隠すレベルの出来事ではない!!!!!!!!!
 

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