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集団的ストーカー(続編)

神殿別館」で愛媛県のストーカー犯罪者と手を組んだのは、教会歴が長い老官僚主義者W、老人を崇拝する運転手役の教会員Y、ファン代表だった北海道の教会員T、右翼に脅され沖縄まで逃げた教会員M(その日は沖縄にいて神殿別館にいなかった)である。

彼らが飛鳥昭雄のストーカーだった愛媛県の男Gと手を組んだが、ストーカーを神輿に担ぐ手伝いを、元代表Tと共にしていた沖縄の教会員Mが、数週間前とんでもない書き込みをfacebookで行っていたことを公開せねばならない。

事は年末だったようだが、ある意味これが彼らの本質(逆恨み)ともいえるので、その一部を公開する!!

(※尚、プライバシーに関わる部分はぼかしている)

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クリスマスキャロルの部分は多少同情できるかもしれないが、被害者意識が強すぎる傾向が見えている。

この沖縄の男Mは、自分に被害を与えた(!?)相手を犯罪者(犯人)と同格と見ており、おそらく飛鳥昭雄にも、同様の偏った見方(飛鳥昭雄班=犯人)をしていると思われる。

言っておくが、私はこの男に個人的被害を与えたことは一度もない。

あるとしたら、この男の一方的な怒りのなせる業で、その怒りは愛媛県のストーカーGがもたらしたものだろう。

それをエネルギーに、ストーカー男Gと一緒になって、老教会員W、運転手役Y、元代表Tらと、結果的に協力関係になったと思われる!!

元ファンクラブ代表Tのような積極性はなく、あくまでも間接協力だろう。

とはいえ、Skypemixiに過去何度も登場していたはずで、老教会員Wや運転手役Yは、愛媛のストーカーGと北海道の元代表Tの仲間として認知しているだろう。

それでも今回問題なのは、この沖縄の教会員Mの以下の発言である(↓)

それじゃ多分抑えきれないw
関東へ行ったら、手袋はめて、いつ彼らの子供が一人に
なったら首を捻ろうか、原発危険地域に拉致しようとか
考えるぐらいだからw
だから関東へは戻れないんだわな~

「彼らの子供」とは、Mから離れた教会員の女性が結婚相手とつくった子供のことで、その恨みは今もつづいていることを示唆する。

勿論、私が以前に暴露した内容への答と受け取れる…

以下がその内容…

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この男は、今回の「神殿事件」に一枚かんでいるが、沖縄に逃亡した理由は、東京の病院に入院中の極右・民族主義の「○田〇成氏」と大喧嘩になり、命の危険を感じて日本の最南端まで逃げたというのが真相だ。

その後、沖縄の教会で問題を起こしたが、自分のtwitterで、東京の新橋から、今から女漁りに行くと書き込み、更に、自分が以前に付きあっていた教会の女性(今は結婚している)の顔写真を公開する暴挙までやっている(その書き込みと画像は証拠として保存している)。

近本土へ帰ろうかと計画中の意味は、自分の命を狙う極右の人物(暴力団系とされている!?)が現在再入院中で、強度の糖尿病のため余命がほとんど無い。その男が死んでくれたら安心して本土へ戻れる…という意味だ。

 

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これが全てではないだろうが、愛媛のストーカーGに意気投合する教会員4人の共通した危うさが見えてくる!!!!

ストーカー男の口車に乗った彼らには、哀れさを通り越して、もはや同情さえ覚える…

※今回の「神殿事件」については、今日発売の本(↓)で他の事例と共に公表している。版を重ね日本中に公開する!!!!!

Photo


尚、今回の事件を含む隠蔽体質における“官僚主義の事例”は、近々に立ち上げる『飛鳥昭雄と末日聖徒イエスキリスト教会(モルモン教会)』の正式サイトでも、ジャーナリズムの立場を通して永久提示する。

半世紀前までさかのぼって、如何にして日本人の官僚主義が、本来の正常な教会のシステムを乗っ取ったか、その現実が分かるだろう!!

同時に、真の教会の姿をアメリカの教会を通して公開する。そうすれば日本の一般教会員は比較検討が可能となり、如何に自分たちが“思考停止”していたかに気づくことだろう!!

インターネットやマスメディアを通し、日本の教会を長年にわたって支配している日本人の官僚主義体質を撲滅し、本来あるべき正常な教会に改革することを目的とすると公言しておく!!!!

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