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ストーカー(vol.1)

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情報が次々追加されますので、読者は要チェック!!!!

 

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『ストーカー川口の犯罪記録』最終報告(vol.1)

<飛鳥堂調査の報告と断っておく>

2012年10月6日、京都府と奈良県境にある「高の原駅」近郊で、『飛鳥昭雄の講演会』があり、その帰り、アスカリアンたちとショッピングモール「イオン」の大衆食堂で食事をした。

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▲高の原「イオン」:この日、5人ほどのアスカリアンと一緒に食事をした。

追っかけの女性ア○が、麺コーナーに向かう私に、「私は四国に詳しいし、遍路も何度もしてるから、先達(道案内)ができる」と誘ってきた。

私自身、四国遍路の取材について、前から語っていたからだ。この日、気をきかせたアは、遍路関連の本も持ってきていた

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▲当時、ア○は飛鳥昭雄のおっかけだった。

アスカリアンが先達してくれるならと承諾したが、民宿のような所を渡り歩くことになる。その方が四国の土着的雰囲気を知ることにもなるからだ。

裁量内の費用での取材なので経費は押さえねばならず、これでも一応著名人なので、面が割れないカモフラージュとして、先達のア○の姓名に変えたり、親子や夫婦を装おうとしたが、さすがに無理があった。

それでも、2012年11月21日~24日の遍路取材が決行された!!

(飛鳥堂スタッフと三上編集長には、遍路のスケジュールを知らせておいた。)

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▲取材3日目の11月23日、民宿にて撮影/向かって左が女将さんで右が先達の女性ア○。

順調に遍路取材が行われていく。

その間の事は以前に記したので重複は避けるが、道中、ア○の人生相談に時間を費した。

http://askazeera.cocolog-nifty.com/blog/2015/12/post-da89.html

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▲取材四日目の11月24日(最終日)/ア○は元気だが、私は慣れないせいで疲労困憊してきた。

最大の問題は、遍路取材が終わった後から起き始める!!

女性のア○が何度も私を誘ってくることだ。

これはさすがにいかんだろう…しかし、相手を傷つけない方法を手探りしている最中、川口がmixyを通してア○に接触していた。

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▲その後、私のストーカーだった川口は、「飛鳥ファンクラブ」の支配が失敗して、除名される(自業自得)ことになる。

だが、ストーカーの特徴である”逆恨み”をすることになる。

当時、自分のコントロール下の女性モデル(桜○ファミ○ア)を失った件もあり、復讐の為、水戸と組んでア○を利用する!!

その頃、川口は桜○ファミ○アに熱心で、精神的に不安定だった彼女を脅したり、なだめたりしながら、徐々にマインドコントロールしていた。(過去ログ参照)

 

http://askazeera.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-f300.html

 

しかし、彼女のデビューに、ストーカーは不要のため、学研を含む有志と、飛鳥昭雄(桜○のプロデューサー)が、川口から彼女を引き離した。

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▲桜○は、当時、別のストーカーから脅迫され、精神不安定に陥って男性恐怖症だったところへ、川口が接近し、桜○を巧みに応援し、なだめたり、脅したり、すかしたりしながら、自分のコントロール下に置こうと画策していた。

(※引き離したとはいえ、まだ不安定だった桜○は、川口の精神支配から完全には脱却していなかった)

水戸は、沖縄から私宛に、「桜○をぐっ○ぃから引き離してはいけない。不安定な桜○にとって精神的にも良くない。ぐっち○と桜○を一緒にしておく方がいい」と、私にmailしてくる。

川口との連携がミエミエなので拒否する。

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▲精神医でもない精神病院の看護師が、法律違反の医療行為をしてきたことに、不愉快さと、強い違和感を覚えた。

この男が、自分の元から去って他の男性と結婚した女性の顔をSNSに晒し、その子供の殺害予告を出すまで、そう長くはかからなかった。

この川口と水戸の手口に簡単に引っ掛かる男が登場する。

元ファンクラブ代表で、北海道在住の教会員・田中某である。真面目だが、ストーカーに免疫が全く無いため、川口の手口に引っ掛かり、川口に同情して無実の善人として扱いはじめる。

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▲教会員・田中は悪人ではない。が、ストーカー犯罪に全く無知で、以後、川口にいいように扱われ、水戸との連携も強めていった。

川口は飛鳥昭雄と桜○を引き離すため、田中宛に「あの女は水商売のキャバクラに走った」と、証拠のネット画像(?)を送り付けた。

しかし、その画像は、彼女が某事務所に所属する際に提出した写真で、事務所が実質キャバクラを始める際、アナウンス役に彼女の画像を利用した悪質なものだった。

当時、桜○は、事務所に抗議し、何度も削除要請を出し、後に削除される。

実際はどうかというと、桜○は酒が苦手で、見知らぬ男性客に、自分の住所(キャバクラの規則で、本当の住所を名刺に刷らせる)を渡す行為を極端に恐れていた。だから、当時、キャバクラに走ることはあり得ない。

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▲川口から心が離れる桜○を監視するよう、川口から依頼されたアスカリアンの○バヒデ(左側)。○バヒデに悪意はない。

この頃、川口は「飛鳥昭雄ファンクラブ」を完全支配する寸前で、勝手に物事を決め、従わない女性には「殺すぞ!!」と発言していた。

こんなファンクラブに責任は持てないので、川口をトップ2(実態は代表より支配力を持っていた)の座から外部協力者にした。川口の更生を願い除名はしなかったが、川口には全く無駄だった。

ファンクラブの中核は教会員でなければならない。が、そこにも教会員の水戸が加わっていた!!

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というか、後に川口最大の信奉者となるのが代表の田中だった。だから当時のファンクラブは解散して正解だったのである!!

こうなる最大の原因が、「川口=飛鳥昭雄のストーカー(犯罪者)」を周囲が全く理解していないことにあった!!

同様に、「川口=桜○のストーカー」問題がある。

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▲桜○デビュー支援が動き始めるが、当時、桜○は、不安に陥れて支配する川口の手口から、まだ完全には抜け出していなかった。

川口は、ストーカーの特徴である“欲が膨張して止まらなくなる”兆候をきたしており、飛鳥昭雄に関わる全てを支配しなければ気がおさまらなくなっていた。

一時は、アスカリアンの総代として、「ムー」の企画にも口を出しはじめており、最終的に飛鳥昭雄の名で、「ムー」を支配下に置く計画まで妄想していたはずである!!

その証拠に、ファンクラブ追放直前の川口は、参加者全員に、自分を飛鳥昭雄の代理人(マネージャーと勘違いさせる内容)とし、勝手な役を幾つも記した両面印刷の名刺を大量に配り、何かあると必ず自分を通すように誘導していた!!

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勿論、そこにファンクラブ代表・田中の“タ”の字も無い…(後日、名刺画像を公開する

同じ兆候が桜○相手にも起き、最初の頃、彼女をファンクラブのイメージガールにすることに猛反発した川口だったが、一旦私が彼女を承認すると、一転して桜○を支配のターゲットにする。

同じことは、私のMCをする福岡のえり○にも起き、mixyで知り合った彼女の夫に接近し、福岡での飛鳥昭雄の動向を探ろうとした。そういう真似をストーカーというのだ。

http://askazeera.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/post-aad8.html

要は、飛鳥昭雄を踏み台に膨張拡大する方法を身に付けた男で、ストーカーの知識が希薄な当時の人々には理解できなかった。

前にも記したが、2012年4月21日に横浜中華街で行われた「トークショー」で桜○はMCを務めたが、主催側は“ストーカー対策”を組み、そこに川口が含まれていたことは言うまでもない。

事前の会議で、川口が飛鳥昭雄のストーカーで、桜○にも触手を伸ばしていることが話しあわれた。桜○もその会議に出席している。

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桜○をストーカーから守るため、いつも桜○の横にいる…そんな勝手な理屈が世の中に通用する方がおかしいだろう!!

悪いのは自分ではなく、桜○のストーカーとする飛鳥昭雄の主張が変であるとし、桜○の発言(当時の桜○は、川口の精神支配から大分脱却していた)が嘘で、その証拠として、前述のキャバクラ画像や、コントロール下に置いていた頃の彼女の書き込み、その他各所から集めたネットデータを、本当か否かの区別もなく、証拠品として,田中に大量に送りつけた。

要は、自分はストーカーなどではなく、哀れな被害者と主張してきた。

その裏にあるのは、権力の座への復帰だった!!

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▲横浜の教会で、飛鳥+三上編集長の講演会が行われた。

川口追放とファンクラブ解散が煮詰まる半年ほど前、2013年2月16日、横浜の「山手ワード」で飛鳥昭雄+三上丈晴の講演会が開催された。

その時、アスカリアンで税務職員の教会員は、川口が「あいつ、俺たちの為に死ねと命令したら、本当に死によるど(笑)」と、田中を指さして笑うのを目撃している。

この日、桜○から預かった「バレンタイン・チョコレート」を三上編集長にも渡すと、怒りの表情をした川口が、待合室から出ていく姿を見て、こいつは本気で桜○を手に入れる気でいると確信した。

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▲川口は味方を装いながらア○に接近し、水戸と一緒にア○を凋落する。

いつまでも、いい返事をしない飛鳥昭雄と、飛鳥の下で本格デビューする桜○に逆切れしたア○は、川口と水戸の指示を受けSkypeに登場する。

ア○は何度誘っても応じない飛鳥昭雄に対し、女として思いつく限りの悪態をついて川口と水戸を喜ばせる!!

それを知った桜○は、飛鳥昭雄に騙されたと勘違いし、強いパニック状態に陥る。

飛鳥昭雄から逃げるため、私を無茶苦茶悪者にしたmailを数カ所に発信し、私を唖然とさせるが、最も驚いたのは、桜○と契約した「ワンダー」だった。

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▲「ワンダー」との契約で桜○をプロデュースする。

  
桜○のパニックの原因が分かり、具体的に説明をすると、桜○はア○の逆切れと理解し、精神的安定を取り戻した。

しかし、結果として契約後の桜○のパニックが、ワンダーの不信を招き、桜○は途中降板を余儀なくされる。

当時の桜○は、川口、水戸の直接被害者で、ア○の間接被害者だった!!

結果として、川口のア○を使った“逆切れ”が功を奏し、後は全てを失った桜○が、川口の胸に転がり込むだけの状況となった。

しかし、桜○にはワンダー以外の仕事と、飛鳥堂の仕事をやらせ、桜○自身も自ら見つけた仕事で頑張りはじめる。

[次回、末日聖徒イエス・キリスト教会の神殿敷地内に、田中の先導で川口が潜り込み、老教会員・渡辺某と鎌倉の運転手役・山下某が、ストーカーの手口に乗る様を報告する]

 

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