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■教会三人組(2)

■教会三人組登場!!
 
北海道の教会員・田中某を取り込んだぐっち〇は、桜田ファミリ〇との結婚を願望し、それを隠しながら策を弄する粘着型だった!!
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▲大きなグラサンなので目隠しは排除します。
 
しかし、ファミリ〇は、ぐっち〇を飛鳥昭雄の近況情報をくれる相手としか見ていなかった。
それでもぐっち〇は、母親の桜田ママリ〇にも接近し、ファミリ〇の家族に機嫌を取ることに余念がなかった。
 
ぐっち〇は、自分がファミリ〇に好かれるには、「飛鳥昭雄ファンクラブ」でTOPになる事が最も手っ取り早いと考え、事実、ぐっち〇は、急激にTOPを目指す行動に出始める。
 
ファミリ〇は中学生の頃から熱烈な飛鳥昭雄ファンで、ファンクラブにも登録されていたからだ。
 
そればかりではない。ぐっち〇は、東京で開催されるファミリ〇の「撮影会」にも足繫く通い詰め、自分の顔を売ることに専念した。
毎回、四国の徳島から東京へ、高速バスで通い続けたのだ。
 
ぐっち〇は20代の女性に好かれようと、ファッショナブルな姿に身を固めはじめる。帽子から靴まで全て新調し、大型一眼レフカメラも撮影会のために購入した。
 
毎月、殆どの収入をファミリ〇に貢いだ結果、それまで購入してきた「飛鳥DVD」や「ダウンロード版ショック・サイエンス」等の購入が出来なくなってしまった。
そこでぐっち〇は、他のアスカリアンから不正にDVDや飛鳥昭雄のデジタルコンテンツを受け取り、何の躊躇もなくコピーを作っていた。
 
この男には、それが犯罪という意識が全くない。
 
ぐっち〇がファミリ〇にのめり込む半年ほど前、某編集部から、桜田ファミリ〇をオカルトのイメージガールとして売り出す計画が持ち込まれた。そこで飛鳥堂がファミリ〇をタレントとして売り込むことになった。
 
当時、ファミリ〇には、二人のストーカーが付きまとっていた。
その中の一人がぐっち〇だった。
当時、緊急性のある暴力的な危険性はなかったが、他のストーカーから彼女を守る理由で、いつも彼女の隣にへばりついていた。
 
ぐっち〇がファミリ〇にのめり込んだ切っ掛けは、初期のファミリ〇のブログの書き込に、もう一人のストーカーの文章「俺のファミリアちゃん・・・僕の物だよ・・・」の連続投稿されるのを見て、こいつを利用すれば、自分がファミリ〇を守る立場になれると思いつく。
 
まずファミ〇と連絡をもつ一環として、メアド交換での交流を始め、情緒不安定に陥っているファミリ〇に「自分が君を守ってあげる」と持ち掛けたのだ。
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▲桜田ファミリ〇はぐっち〇に翻弄された女性だが、彼女にも多少の原因はあった。
 
しかし、こんなのが常時横にいたら、ファミリ〇にとって大幅なイメージダウンなので、ぐっち〇に対し、ファミリ〇は我々が守るので離れるように言ったが言うことを聞かない。
 
既にファミリ〇へのストーカーと化していたからだ!!!!
 
ある飛鳥昭雄の講演会の帰りだったが、私と二人のアスカリアンが、ファミリ〇にビデオカメラを渡しに池袋駅まで行ったことがあった。
その様子を隠れて見ていたのが、ぐっち◯に頼まれたコバヒ◯だった。
 
待ち合わせ場所の「Lumine」の地下入り口にやって来たのは母親のママリ〇だったが、ぐっち〇がコバヒ〇に命じてママリ〇の跡をつけさせ、ファミリ〇が近くのファーストフーズ店にいたことを確認し、それを自分に報告させている。
 
ファミリ〇が自分から離れようとしていることに、強い怒りを覚えていたからだ。
 
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▲ぐっち〇はコバヒ〇を手足のように使った。 
 
そこでファミリ〇にmailで以下のような内容の文を打っていた。(※ファイルからまだ見つからないので、大体の内容を公表する)
 
「あまり俺を〇〇にしたら飛鳥さんに全てをバラすよ…」
 
ファミリ〇が、この脅しに動揺したことは言うまでもないが、こういう行為を世の中ではストーカーというのだ!!!!
 
その後も、以下の脅しがファミリ〇に送られてくる事態になった。(※このmailは見つかったので一部を公開する)
 
「 男を利用する女性になれ!
そう言ったのは確かに俺だけど・・・
裏切るのはダメだよ・・・・・ 」
 

これが決め手となり、ぐっち〇をファミリ〇のストーカーとして認定し、ぐっち〇をファミリ〇から強制的に引き離すことになる。

 
その後、某オカルト雑誌に自分の影響力を与えるために仕掛けた「沖縄事件」もあり、除名されたぐっち〇は、ア〇を扇動して、前から馬鹿にしてきた田中某を取り込んでいく。
 
こいつを利用して教会を動かせば、飛鳥昭雄にダメージを与えることができ、ファミリ〇も手に入る…
だから、ぐっち〇の、「俺は最初からファミリ〇との結婚など考えもしないし、純粋に彼女を応援したかっただけなのに」という言い訳は嘘である!!!!
 
結果的に、教会での田中某を介した計画は失敗し、ファミリ〇もア〇の仕掛けた動揺から立ち直ったため、ついにぐっちい〇は、ファミリ〇を諦めて他の女性と結婚したのである。
 
ところが、この男は結婚後もファミリ〇を失った恨みを忘れることはなかった。
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▲この男が無実の白い鳩とは、外見上(失礼)も思えないのだが…
 
再び田中某を利用し、「東京神殿」の聖域に入り込むことに成功する。
 
そして、そこで待つ飛鳥昭雄に反感を抱く老教会員・渡辺某と、老人を崇拝する運転手・山下某(鎌倉)と直接に会見するのである。
 
以前も、教会三人組は「ぐっち〇情報」で話し合いを持っており、その頃、中央にいた日本人教会員・青〇氏の指示で、「嫉妬に燃えるア〇の被害(?)報告と、さらに無実のぐっち〇を追放した飛鳥昭雄の不正(?)」について調査が行われたことがあった。
 
しかし、結果として調査は呆気なく終了し、その後、青〇氏は時期が来たので解任され、中央を去ることになった。
 
ところが、それでは気が収まらない教会三人組は、直接、ぐっち〇から話を聞こうと、聖域である「東京神殿」に招き入れ、ぐっち〇の罠に再びはまるのである。
 
 
■教会三人組の暴走!!
 
 
北海道の田中某により神殿域内に招かれたぐっち〇は、渡辺某老人と、専属運転手役の山下某(鎌倉)と直接会談を持つことになる。
  
飛鳥昭雄は、日本の教会が発展できない元凶を、日本人指導者の「官僚主義」が原因とする、アメリカの本部の調査資料を持っており、それを分析した日系のフェゲレ〇長老とも直接話もしていた。
 
この人物は、日本の教会に巣くう官僚主義者達が、神の教会を利用して権力を握り、様々なルールを作っては、支配に欠かせない「許認可権」を独占していると報告していた。
 
更に彼は、自ら九州地区に伝道部長として赴任し、日本の教会が陥っている病巣からメンバーを開放するため、まず伝道を介した「アンモ〇・プロジェクト」を開始した。
 
ところが、北九州の教会で造反が激化し、九州エリアの教会が二分される事態に陥った。
 
事なかれ主義者達と官僚主義者達が立ちふさがったのだ。
 
アンモ〇・プロジェクトは老人には圧倒的不人気だったが、若者には大好評で、今もその種は「老害(若い老害患者もいる)圧力」にも関わらず、日本各所に種火として残っている。
 
飛鳥昭雄を自分の思い通りに動かすことで、自分が理想とする教会にしようと企てたのが老人の渡辺某で、ことごとく飛鳥昭雄の勢いを抑えるようにコントロールしようとした。
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▲飛鳥昭雄を使った老人流の官僚主義体制を構築しようとしたのかもしれない⁉
 
たとえば、日本人の西原某が中央管理本部(PBO)の高級職にあった頃、教会の権威を着て「飛鳥昭雄の講演会に出席しないように」という触書を、開催エリアに回した事があった。
 
しかし、それは「営業妨害」という「犯罪」「刑事事件」である。日本の教会が刑事事件を起こしたことになるが、この男は官僚主義体制を味方に逃げ回り、今も何食わぬ顔で、教育関係の指導者として沖縄に赴任している。
 
これらをいくら日本の教会で問題視しても、官僚主義体制が隠蔽同然に押しつぶすため、アメリカのフェゲレ〇長老に直接報告しようとした。
 
そのとき、渡辺某は「そんなことはやめた方がいい」という。
「既に、フェゲレ〇は解任されている可能性がある。そうしたら方針も変わるので、前の決め事は無効だ」ともいう。
 
おまけに、運転手役の山下某(鎌倉)も、「アンモ〇・プロジェクトは日本の教会を破壊する悪策で、あんなものを日本の教会は絶対に受け入れてはいけない」と息巻いた。
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▲山下某(鎌倉)とは分かれ道が必ず来ることが分かっていた。
 
この時、飛鳥昭雄はこの二人に見切りをつけたのである。
 
この男達こそ官僚主義者の典型で、彼らが求める戦略に手を貸して、彼らの思いが成ったとしても、別の官僚主義者の体制に入れ替わるだけのことだ。
 
結果、彼らは飛鳥昭雄を裏切者として扱い、そこへうまく北海道の田中某を介してぐっち〇がやってきたのである。
 
そして彼らは、トンデモナイ手段に打って出てくる。
 
渡辺某は、ファンクラブ代表だった田中某に命じ、教会中のアスカリアンに対して「ぐっち〇情報」を流すよう命じたのである。つまり、既に決着したはずの‟噂”を流させたのだ。
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▲この二人は、飛鳥昭雄の次に、田中某を神輿にしたに過ぎない。
  
末日聖徒イエス・キリスト教会では、悪口や噂を垂れ流してはいけないことになっている。
 
それを知っている渡辺某は、田中某が持つファンクラブ連絡網を使えば、教会の神権ルートに引っ掛からずに済むと考えたのだ。
 
調査を命じた青〇氏が解任されていたにも関わらず、代替わりの無効を言っていた同じ口で無効を否定し、神殿内でもアスカリアンに声をかけ、疑問を呈したアスカリアンの女性に声を荒げる行為は高慢以外の何物でもない。
 
教会的に何の資格もない老人の権威を借りた田中某は、喜び勇んで元ファンクラブ代表の立場を振りかざしながら、教会内のアスカリアンに向けて「グッチ〇情報(川口某の底意)」を拡散させた。
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▲官僚主義体制下で責任を負わされるのは、屋根に上った人間である…
 
ところが、彼らの隠れた行為を飛鳥昭雄が黙っているはずがないだろう!!!!
 
インターネットと出版物を通して、彼らの行動を日本中に暴露公開したのである!!!!
 
おそらく、そんな挙に出てくるなど、時代遅れの官僚主義者達は思いもしなかったのだろう。
 
老害達は、飛鳥昭雄がジャーナリストということを、あまりにも甘く見すぎたのだ(w)
 
慌てた渡辺某と山下某(鎌倉)は、自分の身を守るため遁走し、田中某だけが残された。
 
上った屋根の梯子を下ろされるとはこのことだ…
 
老人と運転手は、全ては川口某(ぐっち〇)を信じた田中某が仕出かしたことで、自分たちは内情を詳しく知らなかった…で保身を図るだろう。
 
こうして、ファミリ〇と結婚できなかったぐっち〇の逆恨みで始まった一瞬のドンチャン騒ぎは、田中某一人を残して消え失せたのである!!
 

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coco askadoⅠ  2013

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2017年!「飛鳥堂」は更に大激変する!!!!!!!!

 

飛鳥昭雄の『日本の「末日聖徒イエス・キリスト(モルモン)教会」!!』を、1月中にリニュアルされる「ASKA AKIO WORLD」 を通し、全国に向けて連載公開する!! 

詳細はそこでも示すが、2つのコーナーでできている。

一つは、日米の教会の違いを、ジャーナリストの立場で公平に検証し、シリーズとして公表する「Comparison」のコーナーである。

二つ目は、日本人教会員の官僚主義下で起きる数々の‟隠蔽された事件”を公開する「Scandal」のコーナーである。

以前から「ASAZEERA」で取り上げた、教会の官僚主義者が引き起こした事件も、全て永久提示する。(※苗字を公開する)

その目的は、日本の教会を支配する官僚主義と、世界の末日聖徒に通用しない日本の教会のローカルルールを公開することで、ソルトレイクの本部が指導するワールドルールに昇華させることにある。

それらを、飛鳥昭雄が、ジャーナリストの立場と見地から、一般教会員だけではなく、広く日本中の人々に対して公開する。
 
インターネット上で、延べ300万件を超える「ASAZEERA」のアクセス数は、そのまま飛鳥昭雄のオフィシャルサイト「ASKA AKIO WORLD」 に移行し、それと同時に「ASAZEERA」からカウンターが消される。

元は
「ASKA AKIO WORLD」 にあったカウンターで、100万件アクセスを突破した後「ASAZEERA」に移った経緯がある。

カウンターを繋げることで、飛鳥昭雄とファンとの繋がりも確認でき、新たな「ASKA AKIO WORLD」の完成をもち、カウンターは再び古巣に戻されることになる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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