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2017年2月の4件の記事

■今日が早割予約の最終日です!!

今日、2月19日(日曜日)早割予約(2000円引き)最終日です!!

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★20日以降の予約~当日券は10000円になりますので、参加を決めている方は、今日中に手続きをしてください。
 
 
 
★銀行のATM使用の場合、今日手続して頂いても、翌日手続きになりますので、飛鳥堂宛にmailで振り込み終了をご一報ください。
 
★郵便局の場合、今日中にmailをして頂き、明日、郵便局かATMでご入金して下さい。
 
event@akio-aska.com
 
13:30 受付開始
14:00 第1部(1時間半)『オカルト現地取材報告シリーズ:第1回/エリア51』
15:30~15:45 休憩
15:45 第2部(1時間半)『オカルト・スペシャルセミナー・シリーズ:第1回/ドッペルゲンガー』
17:15~17:30 休憩
17:30 第3部(1時間半)『世界終焉カウントダウン・シリーズ:第1回/AI:人工知能の登場』
19:00~19:15 休憩
19:15 特別コーナー(45分)「質疑応答」
20:00~21:00 物販&サイン会
 
 

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2月18日(土曜日)「ASKAプラ散歩ぃ」

<<ちぱまた🎵 ぱいちゃくてん🎵>>

大成功記録ぅ(^^♪

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お気楽でとても楽しい゛プラ散歩ぃ”でした♡♡
 
次回は、3月25日(土曜日)
<<「ポゥ大ピャンパス」パカ門くぐりの巻>>
 
毎月1回『ASKAプラ散歩ぃ』
お暇でしたら ご一緒にどうぞ…♡
 

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■2017年2月中頃/ドナルド・トランプ(3)

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ドナルド・トランプという現象<第3回>が公開されています!!

 

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◎オカルト界の226事件!!!!

来たる2月26日(日曜日)、飛鳥堂主催3本立て超講演会

ASKAハイパープレミアム3』が始動します!!‼

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第1部(1時間半)『オカルト現地取材報告シリーズ:第1回/エリア51』

第2部(1時間半)『オカルト・スペシャルセミナー・シリーズ:第1回/ドッペルゲンガー』

第3部(1時間半)『世界終焉カウントダウン・シリーズ:第1回/AI:超人工知能の登場』

その他、質疑応答や物販もあります。

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参加費:

予約特割:8000円

当日券:10000円 (2月20日以降の予約も早割対象外になります)

19日まで早割予約中です。申し込みなど詳細は以下のサイトで↓

ポイントカード
10回参加した人は1回分が無料になる「ポイントカード制」!
 
 

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http://akio-aska.com

http://akio-aska.com/shop/ticket/event.html

 

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ドナルド・トランプという現象<第3回>  

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トランプ大統領は、就任前の公約として、メキシコとアメリカの国境に現代の万里の長城ともいえる「壁」を建設するとしていた。

更に、その費用の全額をアメリカ企業の誘致で潤うメキシコから調達するとした。

随分乱暴な話しと思うだろうが、「不法移民」が度を超えて押し寄せるアメリカを想定すれば多少は同情出来るはずだ。

言っておくが、不法移民は法を破る犯罪行為である。それも外国人による一方的な犯罪行為だ。日本のマスコミは、そのあたりを、わざと「不法移民」と「難民」を混同させる報道の仕方をしている。

仮に、メキシコ国境の壁を日本と韓国に置き換えてみるとわかりやすい。

韓国経済が完全に崩壊し、冬季オリンピックどころではなくなった韓国では、日々の食糧確保さえ事欠く有様に陥っていた。

一方の日本は、経済力が堅持されているとして、但し国内の働き手が圧倒的に不足する事態に陥っていた。

それを知った韓国人は、朝鮮半島から毎夜船をチャーターし、深夜の闇に乗じて大挙して日本海を渡り、日本の海岸に押し寄せてきた…と想像してみるがいい。

彼らが頼るのは、日本に住み着いた同胞の在日韓国人社会であり、そのネットワークだ。

その在日の組織を頼って、仕事が全くない韓国から日々大量の韓国人がボートと小型船で日本に押し寄せてくるのだ。

一方の日本では、50万人以上の男が家に引きこもっているため、働き手が圧倒的に足らない状態である。

そこにピッタリ当てはまるのが韓国の不法移民、いや、日本は移民政策を基本的に取らないため、「不法入国」である。

彼らは日本に大量に住み着き、低賃金で働くため、大卒の日本人どころか、リストラされた人たちの再就職先さえ奪い尽くしてしまう。日本人を押しのけてしまうのだ。

その数は半端ではなく、やがて日本語よりハングルが通用する事の方が多くなる。

学校もハングルの特別クラスが設けられ、TVやラジオ(特にケーブルTV)はハングルが主に使われるようになる。そうしないと社会が回らないのだ。

東京では女性が一人で歩けなくなり、一部の韓国社会はシンジケートを組んで日本の暴力団と勢力争いをするまでになった。

日本で生まれた不法韓国人の子供の教育費は、日本人が納める税金も使われ、それに反対する県や自治体の公園に「従軍慰安婦の少女像」が次々と置かれていく…としたらどうだ?

その社会では、働く意欲のある日本人が職を追われて路上生活を余儀なくされ、ネットカフェなど恵まれた人間が泊まる所という有様になる。

それでも、不法入国した韓国人の低賃金労働のおかげで、日本製品の価格が安くなり、「国際競争力が付いた!!」と中国あたりの経済評論家が分析したとしたら、我々日本人はどう思うだろう?

日本の評論家や解説員、全てのマスコミがトランプ批判を平然と行い、報道しているのはそういうことである。

おまけに、日本は「難民受け入れ」など皆無に等しく、移民でさえ許可が難しいのに、自分達のことは棚に上げ、トランプをおかしな奴だ、馬鹿な奴だと批判する…

トランプは、ピークに達したアメリカの理想と現実の矛盾が表面化したからこそ、その現象として出てきた男に他ならない。

このアメリカの現実も知らないで、だれもトランプを偉そうに批判などできるわけがない。

もう一つ、トランプは政治家とはいえビジネスマンである。だから、ビジネス次第ではメキシコとの壁を安く見積もることもできると発言している。

トランプ大統領は、自分のtwitterで、「私がビジネス関与すれば、史上最高の戦闘機F35や、大統領専用機エアフォースワンと同様、費用を大幅に下げさせることができる」と書き込んだ。

実際、今年の1月末、トランプ大統領は、「ロッキード・マーチン/LMT.N」社から購入する史上最高値のF35は、90機をまとめ買いすることで、6億ドルも安くすることに成功した。

馬鹿だ馬鹿だと言っているうちに、トランプ大統領のビジネスの手口と、その手法にもっと注目するべきだろう。

 

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■ASKAハイパー・プレミアム3

http://akio-aska.com

http://akio-aska.com/shop/ticket/event.html

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■2017年2月初旬/トランプ大統領(2)

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ドナルド・トランプという現象<第2回>が公開されています!!

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◎2月26日(日曜日)、飛鳥堂主催3本立て超講演会『ASKAハイパープレミアム3』があります!!‼

第1部(1時間半)『オカルト現地取材報告シリーズ:第1回/エリア51』

第2部(1時間半)『オカルト・スペシャルセミナー・シリーズ:第1回/ドッペルゲンガー』

第3部(1時間半)『世界終焉カウントダウン・シリーズ:第1回/AI:超人工知能の登場』

その他、質疑応答や物販もあります。

19日まで早割予約中です。申し込みなど詳細は以下のサイトで↓

 

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 「飛鳥堂」激変!第4弾!!
 

来る3月1日!!

有料メルマガASKAサイバニック研究所』発足!!!!

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毎日、世界中で起きる不可解な出来事、怪事件、宇宙異変、オカルト現象の「ミステリー・ニュース」を、飛鳥昭雄が速効で解析、報告をメルマガで皆様方へ送ります!!

月刊」でも「週刊」でもない「日刊ASKA」の登場です!!!!

※最低でも週5回以上、基本的に毎日配信します(但し、年末年始は休み)

 

 著名人・有名人専用の有料メルマガ「Foomii」の審査を通りましたので、3月1日の発刊を目指し、「飛鳥堂」は準備段階に入ります!!

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毎月自動引き落とし:864/月(税込)です。

※申込先、申込方法などの詳細は「ASKA AKIO WORLD」でお伝えします(^^♪

「増刊号」「バックナンバー」あり!!

年間300件近い「ASKAデータ」が、スマホ、携帯、PC、iPadなど端末で、ダイレクトに入手できます!!

 

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ドナルド・トランプという現象<第2回>  

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2017年2月5日、ドナルド・トランプ大統領が「FOXニュース」のビル・オライリーの番組に出演した際、オライリーが「ロシアのプーチン大統領を今でも尊敬しているのか?」と聞いた。

その返事として、トランプ大統領は「もちろんだ。尊敬している」と答えるや、オライリーは「プーチンは女性ジャーナリストや、反体制派の人間の暗殺、そしてウクライナに軍事介入したのを、トランプ大統領は軽視している」と非難した。

それに対するトランプ大統領の答えは、「我々にも多くの殺人者がいる。我々の国が潔白だと思うか?」と反論した。

この答えに、アメリカ中のジャーナリストたちが一斉に噛みつき、大手新聞社や大手TV局も連動し、共和党上院トップのミッチ・マコネル上院院内総務までも、CNNテレビで「ロシアのやり方とアメリカのやり方を同列に扱っている」と非難した。

さらに「プーチンはKGB(ソ連国家保安委員会)の元工作員の悪党で、信頼できると選挙で選ばれたわけではない」と攻撃した。

それに呼応するかのように、民主党のバラク・オバマ前大統領顧問だったマイケル・マクフォールも、自身のTwitterで「トランプ大統領が、アメリカとロシアのどちらにも道義があると言うのは我慢できない」と批判した。

では、オバマやヒラリーの民主党は、トランプ大統領に偉そうに言えるほどの政党だったのか?

アメリカは旧体制のマスコミや政治家が言うほど清廉潔白な国だったのか?

たとえば、オバマが2年間で5万発もの爆弾を世界中に落とした事実をどう説明するつもりだ?

ISIS撲滅のためだろうが、イスラム国ができたのは、アメリカがイラクに難癖をつけ侵略した結果、フセイン政権を支えたスンニ派が創り出したのがイスラム国だろう。

「アメリカ外交問題評議会」が明らかにしただけでも、2015年に2万3144発を投下し、16年には2万6171発も投下し、複数弾頭の爆弾も加えると更に増え、発表以外の国に落とした爆弾も加えたらとんでもない数になる。

イギリスの「調査報道ジャーナリスト協会」は、ブッシュ政権の8年間でパキスタンでの無人機爆撃数51回で、巻き沿いになった民間人を含む死者は少なくとも410人だったが、オバマ政権下では373回と7倍を超え、死者も2089人となり、それでさえイエメンやソマリア爆撃を含んでいない。

数千人以上の民間人が民主党政権下で死亡しているデータもあり、内部告発によれば、ある5カ月間の空爆で死亡した9割の人間が、意図した目標ではなかったとある。

 

又、オバマ政権時に、ジャーナリストや政府職員が「愛国法違反」で次々と投獄され、オバマの時代に報道の自由が一気に脅かされる事態に陥った。


一体アメリカに比べ、旧世代のマスコミや政治家が喚き散らすほどロシアやプーチンは悪党なのか?

トランプ大統領は、アメリカも同じだといっただけで、彼らは一斉に噛みついてくる。

「トランプがアメリカを二分した」と日本のTVで言いまくるデーブ・スペクターは、ピエロとしか思えない。

アメリカが二分したのでトランプが出てきたのだ。

これは必然的な現象で、トランプは出るべくして出てきた‟時代の流れみたいな象徴、つまり現象なのである。この辺りを見誤ると、日本は大変な事態になるだろう。

 

 

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