対アメリカ問題

B-89 世界はアメリカのシナリオ通りに動く

 イスラム原理主義」にとって異教徒は、イスラムの敵であり、「ジハード/聖戦」で幾ら滅ぼしても神が喜ばれると考える。

 この聖戦の概念を、新たにイスラム教徒に叩き込んだのが、旧ソ連のアフガン侵攻の際のアメリカだった。

 自爆攻撃を含む聖戦で死ねば、10人の美しい処女が天国で用意されているとし、それを子供の頃から男子に教え込み、そのための養成学校がパキスタンに建てられた「メドレセ」だ。

 建てさせたのはアメリカで、その資金もアメリカが出している。

  同じ神学校でもアフガン等の「マドラサ」とは別である。パキスタンの養成学校はアメリカ製イスラム原理主義で固められ、基本的にハルマゲドンも恐れない。

 預言にハルマゲドンがあれば、率先してそれを起こさねばならないとする。よく知られた話だが、オサマ・ビン・ラーディンも、この時代にアメリカが作り出した人間である。

 これらはアメリカ唯一の官僚組織「ペンタゴン」の戦略で行われ、たとえ共和党や民主党の大統領が代わっても、基本計画(世界戦略)は着実に遂行されていく。

 日本の霞が関を見ればわかるように、国家官僚機構は一度走り出したら最後、目的を達成するまで止まらない。

 ましてアメリカは世界最大の軍事大国であると同時に、稀に見る合理主義国家だ。

 合理主義とは基本的に非人道主義である。戦争なら、一人を殺す時間があれば数千万人を殺せというのが合理主義だ。

 アメリカ大統領と言えど、ペンタゴンを含む産軍複合体の世界戦略を止める資格は無い。それでも敢えて逆らえば、その大統領はJFKの二の舞になるだけだ。

 アメリカ大統領は、就任宣誓後の早い段階で、このことを伝えられる。

 ペンタゴンはシークレット・ガバメントと表裏一体で、今の世界状況は、既に20世紀後半からシナリオに組み込まれている。

 そうせねば、彼らの思惑である「第三次世界大戦」も「世界大恐慌」も起きず、結果として「世界統一政府」も樹立できなくなるからである。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

緊急決定!!!!

 

4月21日(土)開場・受付開始PM3時

 

飛鳥昭雄×学研『ムー』三上丈晴編集長が2012年問題を熱く、熱く語る!!
緊急プライベート・トークセッションin 横浜中華街!!!!!!!

 

『2012年 太陽系激変の秘密 あなたは“目撃者”になる』

P1000024

超新人ミステリー・アイドル/

桜田かをる(サクラダファミリア )さん司会!!

O0480064011731014816


http://ameblo.jp/kaworunfactory/


第一部:PM4時~6時まで「飛鳥昭雄×三上編集長トークセッション」
第二部:PM6時~8時まで「飛鳥昭雄、三上編集長を交えての懇親パーティー」

◆場所:横浜中華街「均元楼」http://www.kingenrou.jp/

◆会費:7千円(フリードリンク&本場広東料理バイキング)

◆お申し込み:「均元楼」045-651-9346(要予約/4月16日まで受付)

人数制限あり(50名ほどで打ち切り)

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「二人だけが知っている

  超アンダーグランドのしくみ」DVD発売!!

【船井メディア】

120315dvd_a
http://www.funaimedia.com/event/120315dvd/120315dvd.html

二人だけが知っている超アンダーグランドのしくみ!!

定価:6825円(特典映像付)

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★古代神道の謎と日本人!!★

【コミュニケーション・アイ】


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http://shop.communication-ai.com/?pid=40735488

初公開「飛鳥堂」映像を収録!新DVD発売!
2011年10月に開催された講演会と質問会に特別編をセットした3枚組DVDの登場です!


今回は、古代神道の秘密を解き明かし、日本の文化や伝統、神社と聖書の驚くべき関係を鋭い分析で語っています!日本人のルーツに興味のある方は必見の内容です。

 特別編(DISC3)は飛鳥ファンの聖地ともいえる「飛鳥堂」の映像を初公開!
さらに、飛鳥昭雄が自身の貴重なコレクションを披露する様子など、初公開映像がぎっしり詰まったDVDです。飛鳥ファンなら絶対に見逃せません!

※「飛鳥堂」と「先生のご実家」は室内を公開した映像ではございません。誤解のないように。全て飛鳥昭雄の許可の範囲で収録されています。


 
【内容】3枚1セット 
 DISC1:古代神道の謎と日本人
        DISC2:飛鳥昭雄先生を囲む質疑応答
        DISC3:「福島県いわき市」と「飛鳥堂」訪問記

【価格】5000円 送料別300円=>合計5,300円

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【円盤屋】

①「太陽系第12番惑星 反地球ヤハウェ」

  飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[25]

Img_2

http://ec.enbanya.tv/?pid=40826040

1984年、来日した予知能力者ジーンディクソンが
TV生放送中に衝撃の発言。
太陽探査機ユリシーズ(1990年、NASAと共同で打ち上げた)
から送られてきた想定外のノイズデータの分析結果から、
ESA(欧州宇宙機関)は全てを知ることになった。

米無人惑星探査機ボイジャー1号が撮影した
広角カメラによる写真には公表されていない幻の1枚が存在する。

ノアの大洪水
キリスト誕生時に現れた天体、そして18世紀、多数の天文学者が存在を確認したが
その後、姿を消した惑星「ヴァルカン」。
ラジャ・サン、アルザル、木星から噴出する13番目の天体、
ヤハウェが姿を表す時一体何が。


収録時間:71分47秒

②「地底文明アルザル」

  飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[26]
Img2
http://ec.enbanya.tv/?pid=40826050

釈迦の目に映った光景とは…

1947年、2月
米海軍少将 リチャード・E・バードが
北極圏で迷いこんだ亜空間、
それをとらえた映像には
マンモス、サーベルタイガー、人口建造物、
そして葉巻型巨大UFOが………。


ケネス・アーノルド事件、ロズウェル事件、
そしてバードが目撃した巨大UFO……。

なぜ、バード少将は亜空間へ侵入出来たのか。
それを解くヒントはエルドリッチ事件にあった。


聖書外典エズラ書に書かれているイスラエル十支族が向かった北の果ての地とは。
釈迦が言い残した理想郷「シャンバラ」。

チベットに捜索隊を派遣したF・ルーズベルト米大統領とヒトラー。
ヒトラー登場後、驚異的な進化、発展を遂げるナチスの科学力
ロケット、UFO、ジェット機、………  。

出雲大社の心御柱。
釈迦の予言は現実となるのか。

収録時間:96分05秒

③「沖縄独立構想」飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[27]
Img3
http://ec.enbanya.tv/?pid=40826025

かってこれほどまでに
    大胆かつ壮大なグランドデザインが
             あっただろうか。

中国が覇権国家として成長する戦略において、
沖縄は極めて重要な存在。

アメリカは対中国戦略として
巨大な経済共栄圏を構想、
その中心・要が沖縄。
アメリカが考えるTPPの真の目的とは。

ガス田、レアメタル、メタンハイドレート、……沖縄は天然資源の宝庫。

カジノ構想、ジブリランド構想、など自由、柔軟かつ大胆な発想で沖縄は再生する。

収録時間:97分38秒

④「飛鳥ゼミナールIII」飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[28]
Img4
http://ec.enbanya.tv/?pid=40825993

アスカリアン(飛鳥ファン)から寄せられた
マニアックな質問、最大関心事に
サイエンス・エンターティナー
飛鳥昭雄が真剣回答

1.北海道大学の地震火山研究観測センターから
 出されていた地震エコーの観測が閉鎖されました。
 森谷武男先生のページには、閉鎖させられましたと
 書かれておりました。これは観測されては困る
 某国の犬の仕業でしょうか。

2.木星で新惑星が誕生する際、土星でも北極付近から
 何か出てくるのでしょうか。

など、全25質問分を収録。

収録時間:97分24秒

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飛鳥昭雄&三上丈晴と行く

MYSTERY★TOUR in AOMORI

2012年5月18日~21日

http://www.funaimedia.com/event/120518tt/120518tt.html

120518

申し込み先: 

https://www.funaimedia.com/TWAS_FORM/?UserID=funai&formid=158

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★★飛鳥昭雄と行こう!!

 『マヤミステリーツアー』★★

 2012年6月4日~13日

 (限定20名)

マヤ文明で用いられて来た暦(マヤ暦)は、紀元前3114年8月13日に始まり、2012年の冬至付近(12月21日-23日) で終わっている…?!

雑誌『月刊ムー』監修、“サイエンスエンターテイナー”飛鳥昭雄氏とマヤ文明ゆかりの地を巡り、旅の終わりには現地マヤ族のコミュニティを訪問、『2012年マヤ暦終焉≒人類滅亡?!』説の真意を問う、今回限りのスペシャルな旅をご用意しました。この機会に、是非ご参加ください!!
http://toppantravel.net/special3

101211_mex05

申し込み先:

http://toppantravel.net/themes/2109

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第一回 飛鳥昭雄 沖縄講演会

 『失われた琉球民族

 「沖縄ロゼッタストーン」の謎!!』

開催日 2012年5月12日(土) 

場 所 沖縄県立博物館・美術館 / 博物館内 講座室 

20120130183247
http://d.hatena.ne.jp/mrkato/20120129

 1933年、嘉手納町にある「野国総監」の墓付近で発見された謎の線刻石版。その後も沖縄の各所から発見され現存するもので12枚という。

 表面には、様々な奇妙な文字と記号が刻まれている。しかしながら今現在、解読することは出来ず各博物館に展示されている。
この正体不明のタブレットは何処の誰が刻んだ物なのだろうか?

 そこには邪馬台国と琉球民族の繋がり、そして遠い過去と現在そして未来をつなぐメッセージが!?

20120130183218

時 間 12:30より受付開始

13:00~13:30まで飛鳥昭雄氏と共に博物館内
     (特にロゼッタストーン[線刻石板])の見学を行います

14:00より講演会開始 18:00頃閉会 (途中15分休憩)

参加費用 どなたでも無料 
     当日は来館順にて着席(予約無し)
     講演会・博物館見学は事前申込み必要ありません

 

定 員 100名

20120131005035

主 催 飛鳥昭雄公式ファンクラブ
URL 
http://asuka-akio-fun-club.info/
お問い合わせ先
田中宏明 080-5593-1254 
hmat2903@gmail.com

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ムー読者様向けスペシャルイベント  

「第1回夢源樹まつり」


Ban_akiyama_official_l


http://www.mugenju.com/event/mugenju_fes_1204.html

5月14日~15日(日) 

各回100名限定、各回前方指定席8000円、一般席2000円

場所:学研本社ビル 3階ホール
   (東京都品川区西五反田2-11-8)

並木伸一郎氏(オカルト研究家)、飛鳥昭雄氏(サイエンスエンターテイナー)、秋山眞人氏(超能力者)、清田益章氏(超能力者)、小林世征氏(霊能者)、そしてムー編集長・三上丈晴 月刊「ムー」所縁のメンバーが、あなたが、どうしても知りたかった事や、どうしても解決出来無かった疑問に、答えを出してくれるかもしれない──そんな不思議で怪しいスペシャル・トーク・ライブが「夢源樹まつり」としていよいよ開催です!!

「ムー」読者様・計300名限定のスペシャルイベントにどうぞご期待ください。それら全てを今「サイエンスエンターティナー飛鳥昭雄」

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Bー88/アメリカ人という民族は存在しない!!

 001年9月11日、アメリカで航空機を使った4個所のテロ事件「9・11」が勃発した。

 その際、「ペンタゴン/国防総省」も旅客機が突入して甚大な被害を蒙ったが、実はペンタゴンに突入したのは、アメリカ製の「巡航ミサイル」である。

 真っ先に現場に駆け付けたペンタゴンの消防隊長が撮影した写真に、巡航ミサイルのブースターが転がっているのが写っていたからだ!!

 では、ペンタゴンに衝突した「アメリカン航空77便」(ボーイング757ー200/機体記号N644AA)は何処へ消えたのか?

 機内で悪戦苦闘の末にテロリストを押さえつけ、その後、某軍事基地(今は公表しない)に誘導されて着陸していた。問題はその後である。

 英雄として迎えられた彼らは、エリア51まで輸送され、アメリカ軍の自作自演劇を封印するため、全員を殺害した。その中には女子供や赤ん坊まで含まれていた。

 1945年7月28日9時49分、ニュージャージー州「ニューアーク・リバティー国際空港」に着陸予定だったアメリカ陸軍中型爆撃機 「Bー25ミッチェル」は、深い霧で方向を見失い、エンパイアステートビルの79階に衝突した。

 それ以後、NYでは旅客機が衝突しても崩壊しない条件で建築許可を出すことを決定した。今回、崩壊したWTCタワーは、ジェット旅客機「ボーイング707」の衝突を前提に設計された建築物だった。

 それが簡単に崩壊したのである。それも2棟もだ。これはあり得ないことである。

 ユタ州「ブリガムヤング大学」の物理学教授スティーヴン・ジョーンズは、スーパーコンピュータを駆使して算出した結果、あの崩壊劇が物理学的にあり得ないことを証明した。

 骨組みの鋼鉄を溶かすには、摂氏1482度が必要で、ジェット燃料の燃焼温度である摂氏982度を大きく上回っている。摂氏1093度で6時間以上の耐熱後UL(損害保険者研究所)が認証された建物が、2棟も崩壊することは物理学的にあり得ないのだ。

 彼がそのデータを発表した際、60人の専門家の内59人が彼の主張に同意し、一人だけ反対したが、翌日、その一人も自分の反対意見を撤回した。

 事実、9・11の数週間前、土日の祭日に外壁の隙間で得体のしれない工事音が響いていた。今に至るまで、それが何の工事だったか明らかにされていない。

 実は、WTCタワーが崩壊する寸前、上空から不可解なビームが打ち込まれた瞬間が映されている。その直後、次々と爆薬が連鎖反応式に起爆し、ビル全体が崩れ落ちて自己崩壊する。

 さらに「UA175便」が南棟に衝突する寸前、謎の光球(プラズマ)が旅客機を誘導するシーンも映されている。

 つまり、「グランドゼロ」の記念碑は、アメリカ軍が起こした自作自演を証明する血塗られたモニュメントなのだ!!

 アメリカ軍がアラブのテロリスト達を泳がせながら旅客機をハイジャックさせ、その後、アメリカ軍が全面協力して9・11を演出したということである。

 それに使用されたのは「プラズマ兵器」であることは言うまでもない

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

緊急決定!!!!

4月21日(土)開場・受付開始PM3時

飛鳥昭雄×学研『ムー』三上丈晴編集長が2012年問題を熱く、熱く語る!!
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http://ameblo.jp/kaworunfactory/


第一部:PM4時~6時まで「飛鳥昭雄×三上編集長トークセッション」
第二部:PM6時~8時まで「飛鳥昭雄、三上編集長を交えての懇親パーティー」

◆場所:横浜中華街「均元楼」http://www.kingenrou.jp/

◆会費:7千円(フリードリンク&本場広東料理バイキング)

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人数制限あり(50名ほどで打ち切り)

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「二人だけが知っている

  超アンダーグランドのしくみ」DVD発売!!

【船井メディア】

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http://www.funaimedia.com/event/120315dvd/120315dvd.html

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定価:6825円(特典映像付)

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★★古代神道の謎と日本人!!★★

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初公開「飛鳥堂」映像を収録!新DVD発売!
2011年10月に開催された講演会と質問会に特別編をセットした3枚組DVDの登場です!


今回は、古代神道の秘密を解き明かし、日本の文化や伝統、神社と聖書の驚くべき関係を鋭い分析で語っています!日本人のルーツに興味のある方は必見の内容です。

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さらに、飛鳥昭雄が自身の貴重なコレクションを披露する様子など、初公開映像がぎっしり詰まったDVDです。飛鳥ファンなら絶対に見逃せません!

※「飛鳥堂」と「先生のご実家」は室内を公開した映像ではございません。誤解のないように。全て飛鳥昭雄の許可の範囲で収録されています。


 
【内容】3枚1セット 
        
DISC1:古代神道の謎と日本人
        DISC2:飛鳥昭雄先生を囲む質疑応答
        DISC3:「福島県いわき市」と「飛鳥堂」訪問記

【価格】5000円 送料別300円=>合計5,300円

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【円盤屋】

①「太陽系第12番惑星 反地球ヤハウェ」

  飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[25]

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http://ec.enbanya.tv/?pid=40826040

1984年、来日した予知能力者ジーンディクソンが
TV生放送中に衝撃の発言。
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から送られてきた想定外のノイズデータの分析結果から、
ESA(欧州宇宙機関)は全てを知ることになった。

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広角カメラによる写真には公表されていない幻の1枚が存在する。

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キリスト誕生時に現れた天体、そして18世紀、多数の天文学者が存在を確認したが
その後、姿を消した惑星「ヴァルカン」。
ラジャ・サン、アルザル、木星から噴出する13番目の天体、
ヤハウェが姿を表す時一体何が。


収録時間:71分47秒

②「地底文明アルザル」

  飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[26]
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釈迦の目に映った光景とは…

1947年、2月
米海軍少将 リチャード・E・バードが
北極圏で迷いこんだ亜空間、
それをとらえた映像には
マンモス、サーベルタイガー、人口建造物、
そして葉巻型巨大UFOが………。


ケネス・アーノルド事件、ロズウェル事件、
そしてバードが目撃した巨大UFO……。

なぜ、バード少将は亜空間へ侵入出来たのか。
それを解くヒントはエルドリッチ事件にあった。


聖書外典エズラ書に書かれているイスラエル十支族が向かった北の果ての地とは。
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ヒトラー登場後、驚異的な進化、発展を遂げるナチスの科学力
ロケット、UFO、ジェット機、………  。

出雲大社の心御柱。
釈迦の予言は現実となるのか。

収録時間:96分05秒

③「沖縄独立構想」飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[27]
Img3
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かってこれほどまでに
    大胆かつ壮大なグランドデザインが
             あっただろうか。

中国が覇権国家として成長する戦略において、
沖縄は極めて重要な存在。

アメリカは対中国戦略として
巨大な経済共栄圏を構想、
その中心・要が沖縄。
アメリカが考えるTPPの真の目的とは。

ガス田、レアメタル、メタンハイドレート、……沖縄は天然資源の宝庫。

カジノ構想、ジブリランド構想、など自由、柔軟かつ大胆な発想で沖縄は再生する。

収録時間:97分38秒

④「飛鳥ゼミナールIII」飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス[28]
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http://ec.enbanya.tv/?pid=40825993

アスカリアン(飛鳥ファン)から寄せられた
マニアックな質問、最大関心事に
サイエンス・エンターティナー
飛鳥昭雄が真剣回答

1.北海道大学の地震火山研究観測センターから
 出されていた地震エコーの観測が閉鎖されました。
 森谷武男先生のページには、閉鎖させられましたと
 書かれておりました。これは観測されては困る
 某国の犬の仕業でしょうか。

2.木星で新惑星が誕生する際、土星でも北極付近から
 何か出てくるのでしょうか。

など、全25質問分を収録。

収録時間:97分24秒

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飛鳥昭雄&三上丈晴と行く

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http://www.funaimedia.com/event/120518tt/120518tt.html

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 『マヤミステリーツアー』★★

 2012年6月4日~13日

 (限定20名)

マヤ文明で用いられて来た暦(マヤ暦)は、紀元前3114年8月13日に始まり、2012年の冬至付近(12月21日-23日) で終わっている…?!

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第一回 飛鳥昭雄 沖縄講演会

 『失われた琉球民族

 「沖縄ロゼッタストーン」の謎!!』

開催日 2012年5月12日(土) 

場 所 沖縄県立博物館・美術館 / 博物館内 講座室 

20120130183247
http://d.hatena.ne.jp/mrkato/20120129

 1933年、嘉手納町にある「野国総監」の墓付近で発見された謎の線刻石版。その後も沖縄の各所から発見され現存するもので12枚という。

 表面には、様々な奇妙な文字と記号が刻まれている。しかしながら今現在、解読することは出来ず各博物館に展示されている。
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 そこには邪馬台国と琉球民族の繋がり、そして遠い過去と現在そして未来をつなぐメッセージが!?

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時 間 12:30より受付開始

13:00~13:30まで飛鳥昭雄氏と共に博物館内
     (特にロゼッタストーン[線刻石板])の見学を行います

14:00より講演会開始 18:00頃閉会 (途中15分休憩)

参加費用 どなたでも無料 
     当日は来館順にて着席(予約無し)
     講演会・博物館見学は事前申込み必要ありません

 

定 員 100名

20120131005035

主 催 飛鳥昭雄公式ファンクラブ
URL 
http://asuka-akio-fun-club.info/
お問い合わせ先
田中宏明 080-5593-1254 
hmat2903@gmail.com

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ムー読者様向けスペシャルイベント  

「第1回夢源樹まつり」


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http://www.mugenju.com/event/mugenju_fes_1204.html

5月14日~15日(日) 

各回100名限定、各回前方指定席8000円、一般席2000円

場所:学研本社ビル 3階ホール
   (東京都品川区西五反田2-11-8)

並木伸一郎氏(オカルト研究家)、飛鳥昭雄氏(サイエンスエンターテイナー)、秋山眞人氏(超能力者)、清田益章氏(超能力者)、小林世征氏(霊能者)、そしてムー編集長・三上丈晴 月刊「ムー」所縁のメンバーが、あなたが、どうしても知りたかった事や、どうしても解決出来無かった疑問に、答えを出してくれるかもしれない──そんな不思議で怪しいスペシャル・トーク・ライブが「夢源樹まつり」としていよいよ開催です!!

「ムー」読者様・計300名限定のスペシャルイベントにどうぞご期待ください。それら全てを今「サイエンスエンターティナー飛鳥昭雄」

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■Bー85 アメリカ世界統一への布石 

 メリカのような極端な合理主義の国は、戦争を始めるのも終えるのも全て「合理主義」が基本である。

 1991年の「湾岸危」でクウェートを救ったのも、石油に困る日本や、世界の民主主義を守るためではない。

 民主主義の雄を自称するアメリカ自体、軍、企業、国家機構を巻き込む軍事クーデータを起こし、民主主義の旗頭だったJFKを暗殺した以上、その目的は他にある。

 湾岸危機後の「湾岸戦争」は、中東におけるアメリカの世界戦略的影響力を確立することもあるが、そこにアメリカの“世界統一思想”のた布石が隠されている。

 当時からアメリカは世界統一政府を構築しようと画策していた。というか、その構想は19世紀から存在し、当時はまだ性急と批判されていた。が、20世紀にイマニュエル・ウォーラーステインらによって再び世界システムが唱えられ、アメリカが世界制覇の夢を捨てていない現実を確認できる。

 現在、既に「国連」は賞味期限が切れた象徴でしかなく、ほとんどアメリカにとって国連は用無しの存在である。その思いが如実に表れたのが、2003年の「イラク戦争」だ。ブッシュ・ジュニアは国連決議を完全に無視し、「9・11」や「アルカイダ」と全く無関係だったイラクに難癖をつけ、一方的に攻め込んだからだ。

 その後、アメリカは“イスラムの王子”とされるイランに対し、強圧的な態度をとり続けている。イランはイスラム原理主義を唱える国で、近い将来、必ずイスラエル問題でアメリカと衝突する相手である。

 しかし、最も賢い方法は、余所とイランを戦争させることだ。それもできるだけ大きな花火がいい。アメリカにとって最も邪魔なのは、中国でもロシアでもなく、同じ民主主義を標榜する自由圏のヨーロッパだ。思想が近いだけに、アメリカ主導の世界統一政府樹立の際は、必ずフランスドイツがイチャモンを付けてくる。

 そこでフランスとドイツをEU金融危機で揺さぶれば、最後は藁をもつかむ思いで“劇薬”に手を出すことになる。2011年、突然、北アフリカのチュニジアで起きた「イスラム民主化運動」の野火は、瞬く間にエジプトのムバラク政権を倒し、リビアのカダフィ大佐を倒し、シリアを含む中東全域に拡大している。

 一方、経済破たんで発狂寸前のEUは、アメリカが裏から火をつけた中東の石油利権を求めて殺到することになる。最後はフランスかドイツが外交を誤り(アメリカが誤らせる)、イスラムとの「宗教戦争」に発展し、世界規模の大戦争になる。

 そのために必要なのがイランの核兵器であり、元はと言えばイランに原発を勧めたのはアメリカだった。1960年代の「冷戦時代」、旧ソ連はイラクを支援し、アメリカはパーレビ国王が王制を敷くイランを支援していた。

 1970年に入ると、イランはアメリカの支援を受けて原子力開発を開始する。「マサチュセッツ工科大学」にイランの留学生150人を受け入れ、原子力のイロハを教え込んでいたのだ。

 アメリカがイランの原発熱を煽っていたのだ。その推進者の一人が、ブッシュ・ジュニアの副大統領だったリチャード・ブルース・チェイニーである!!

そのチェイニーが、「石油で溢れるイランに原発など必要なのか」と嘯いたが、嘘吐きもそこまでいくと醜悪さを更に増してくる。地中海を挟んだイスラム諸国は、イスラム教を愚弄されれば一気に団結し、一夜にして原理主義に移行する危険性がある。そうなると核兵器を保有する原理主義国家イランと連動する可能性が高くなるのである。

しかし、アメリカは傍観するはずである。そのために中東からアメリカ軍が撤退するのだから。EUからの撤退(現時点でまだ起きていないが必ずアメリカは撤退する)も時間の問題だ。

 結果、世界統一政府で邪魔な二つの存在、イスラムとEUの両方を労せずに叩き落とすことができる。中国とロシアを退治するのはその後で十分である。なぜならアメリカには核兵器を超える「プラズマ兵器」があるからだ。さらにアメリカには膨大な数の核兵器もあり、プラズマ兵器に関しては湾岸戦争の頃から実戦経験を積んでいる。

 そのアメリカが、ヨーロッパと中東全域で勃発する「第三次世界大戦(あるいは「ヨーロッパ中東戦争」)の終結に向け、最後の最後に乗り出してくる。まるで西部劇の騎兵隊である、悪いインディアンを打ち負かしに駆けつける正義の軍隊となる。

 EU最大の弱点は、NATO軍がヨーロッパ領内に核兵器を打ち込めないことだ。EUの何処も自国でキノコ雲を見たくないからである。が、イランにそんな遠慮はない。

 NATO軍の隙をぬって、イランがまずNATOに加盟するトルコを火の海にするだろう。イスタンブールを越えねばヨーロッパに侵攻できないからだ。欧米に好意的なエジプトもイランの敵となる可能性が高い。よって見せしめのため核兵器が落とされる可能性がある。

 イランの最終目標は、イスラエルもさることながら、長年の宿敵であるバチカンの破壊である。これはイランなどのイスラム原理主義者にとれば、長年の宗教戦争の決着であり、キリスト教の中心を壊滅させる聖戦となるだろう。

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飛鳥昭雄&三上丈晴と行く

MYSTERY★TOUR in AOMORI

2012年5月18日~21日

http://www.funaimedia.com/event/120518tt/120518tt.html

120518

申し込み先: 

https://www.funaimedia.com/TWAS_FORM/?UserID=funai&formid=158

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★★飛鳥昭雄と行こう!!

 『マヤミステリーツアー』★★

 2012年6月4日~13日

 (限定20名)

マヤ文明で用いられて来た暦(マヤ暦)は、紀元前3114年8月13日に始まり、2012年の冬至付近(12月21日-23日) で終わっている…?!

雑誌『月刊ムー』監修、“サイエンスエンターテイナー”飛鳥昭雄氏とマヤ文明ゆかりの地を巡り、旅の終わりには現地マヤ族のコミュニティを訪問、『2012年マヤ暦終焉≒人類滅亡?!』説の真意を問う、今回限りのスペシャルな旅をご用意しました。この機会に、是非ご参加ください!!
http://toppantravel.net/special3

101211_mex05

申し込み先:

http://toppantravel.net/themes/2109

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■第6回飛鳥昭雄講演会in名古屋■

 『2012年から始まる

 「終末の潮流と地球新時代」』

2012年2月25日(土) 13:00-16:30 
(開場12:30)*質疑応答・サイン会も含む

P1020551


http://shop.communication-ai.com/?pid=38628619

いよいよ問題の2012年がスタートしました。
今年は、アメリカ、中国、ロシアを始め、主要各国の指導者が軒並み交代する年でもあります。
隣の北朝鮮では既に指導者が変わりました。
日本は長引く不況からの脱出口が見えず、震災後の復興や放射能汚染の問題もほとんど解決していない有様です。
これから私たちは、一体何処に向かって行くのでしょうか・・・。
マヤ暦では、今年は大きな区切りの年で、干支では龍の年です。
果たして、噂されるような大きな変動が本当にやって来るのでしょうか・・・。
既に世界大恐慌に突入しているとも言われる経済不況。
その回復の糸口は見つかるのでしょうか?
今回も、あらゆる分野において驚くほどの情報通であり稀代のサイエンス・エンターテイナーである飛鳥昭雄先生をお迎えして、
その豊富な知識と鋭い分析力で、この混迷の続く現在の状況を詳しく語っていただきます。
名古屋では初めて時事問題がテーマとなる今回の講演会に、ぜひ皆様ご期待下さい!

 

【会場】ダイテックサカエ 3B (3階)
〒460-0003 名古屋市中区錦三丁目22番20号
TEL 052-971-3830
地図:
http://www.nagoya-kaigi.com/contact/map.htm

【受講料】 事前申し込み ¥3,000、 当日 ¥3,500 
【定員】64名・先着順
 

■終了後の懇親会■

定員20名・予約制(¥5,000)

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Nagoya

2月26日(日曜日)

飛鳥昭雄と家庭の夕べ4

場所:刈谷産業振興センター306会議室

愛知県刈谷市相生町1-1-6 0566-28-0555
JR刈谷駅徒歩5分

時間:PM2時~5時
参加費:100円

テ-マ『古代アメリカの聖典研究2と末日の備え』

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★★飛鳥ファン、ムーファン

そして全国のミステリーファンに贈る
 

飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス』★★


P1020449

①「ピラミッドミステリー」
②「物部氏渡来の真相」
③「飛鳥ゼミナールII」④「UMA最新レポート」

円盤屋のホームページにて大好評販売中!!

Dvdaaexs0021_3
http://ec.enbanya.tv/?pid=38768284

ギザ大ピラミッドは
  エノク(太古人)が現代に遺した
     叡智の書、賢者の石である。

ギザ複合体は古代エジプト人の建造物ではない。

太古、ノアの大洪水以前に太古超文明が存在した。

ギザ大ピラミッドの情報は出雲大社に遺されていた。

スフィンクスは「1999、第7の月」を表現したモニュメントである。

太陽に向かった「エノクの街」が、20XX年降臨する。

全てを解き明かす答え、それは大ピラミッドそのものである。

Dvdaaexs0022_2
http://ec.enbanya.tv/?pid=38768232

知られざるユダヤとの関係

神武天皇とニギハヤヒ命が持っていた
『同じ民族である』を示す「証」とは。

京都丹波に鎮座する「籠神社」はなぜ元伊勢なのか。

籠神社極秘伝「多次元同時存在の法則」。

物部氏は徐福とともにやってきた。

天皇のルーツ。

藤原不比等は壮大なトリックを仕組んだ
古事記・日本書紀をなぜ編さんしたのか。

ヤマタノオロチ伝説と浦島太郎伝説に隠されている
暗号とは。

3種の神器そして聖櫃アーク。

日本国が背負う過酷な宿命。

Dvdaaexs0023_2
http://ec.enbanya.tv/?pid=38767919

アスカリアン(飛鳥ファン)から寄せられた
マニアックな質問、最大関心事に
サイエンス・エンターティナー
飛鳥昭雄が真剣回答

1.一体いつ、イスラエルはアークを奪いにくるのか。
2.マルコ、マタイ、ルカの3福音書で予告されている
 大きな苦難とは何か。
3.末日に地球の核から飛び出す惑星アルザルは
 その後どうなるのか。
4.ベテルギウスが超新星爆発する時発せられる光は、
 聖書に書かれている天空に現れる徴(しるし)なのか。
5.アルザルと霊界には何かつながりがあるのか。
6.八咫烏は日本を守ってくれるのか。
7.賀茂神社の式年遷宮、賀茂神社、鴨族についての未発表情報について。
8.蘇我氏の正体、そして蘇我氏の仏教導入の真相について。
9.旧約聖書と神道。
10.太陽周辺に現れている地球より巨大なトランスフォーマー型UFOの正体。
11.月の霊、破壊された惑星フェイトンの霊を観ることはできるのか。
12.動物はなぜプラズマ(プラズマ生命体が出す)を出すことが出来ないのか。

など、全21質問分を収録

Dvdaaexs0024_3


http://ec.enbanya.tv/?pid=38768133

実在を示す「ハード エビデンス」

1963、米原子力潜水艦スレッシャー号沈没事件時に
撮影された巨大UMA。

ジェット機からハイビジョン撮影された
巨大スカイフィッシュ。

米空軍機にまとわりつく核を持ったUMA。

米軍が発射した空対空ミサイルをかわすUMA。

スペースシャトル「コロンビア号」にへばりつく核をもったUMA。

スペースシャトル「アトランティス」から撮影された分裂するUMA。

火星探査機「マーズ・グローバル・サーベイヤー」から撮影されたクラゲ型巨大UMA。

月面で撮影されたクラゲ型巨大UMA。

口から毒ガスを吐き威嚇しているモンゴリアンデスワーム。

カナダ、マニトバ湖に生息する『マニポゴ』。

アメリカ、シャンプレーン湖に生息する『チャンプ』。
など未公開写真を含む33枚の衝撃写真を収録。

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「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」

37938325

【内容】
1)vol.1 第2回北海道飛鳥昭雄講演会
    「
最先端情報が明かす地球大激変の真相と備え」  DISC1:講演(1時間59分)DISC2:質疑応答(1時間7分)

2)vol.2「飛鳥昭雄先生を囲む一泊合宿特別トーク」 2枚DISC1:前半(1時間54分)DISC2:後半(1時間30分)

3)vol.3「雑談会~飛鳥昭雄氏が初めて語る古代アメリカの聖典~」 2枚DISC1:講演(1時間55分)DISC2:質疑応答(47分)

【価格】6枚組 11,000円 (送料別¥500)

http://shop.communication-ai.com/?pid=39444011

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ムー読者様向けスペシャルイベント  

「第1回夢源樹まつり」
http://www.mugenju.com/event/mugenju_fes_1204.html
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4月14日~15日(日) 

各回100名限定、各回前方指定席8000円、一般席2000円

場所:学研本社ビル 3階ホール
   (東京都品川区西五反田2-11-8)

並木伸一郎氏(オカルト研究家)、飛鳥昭雄氏(サイエンスエンターテイナー)、秋山眞人氏(超能力者)、清田益章氏(超能力者)、小林世征氏(霊能者)、そしてムー編集長・三上丈晴 月刊「ムー」所縁のメンバーが、あなたが、どうしても知りたかった事や、どうしても解決出来無かった疑問に、答えを出してくれるかもしれない──そんな不思議で怪しいスペシャル・トーク・ライブが「夢源樹まつり」としていよいよ開催です!!

「ムー」読者様・計300名限定のスペシャルイベントにどうぞご期待ください。

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■Bー84/EUに仕掛けられた米国製時限爆弾

 EUにおける金融・経済危機の発端となったギリシアを思い出してみよう。

 なぜギリシアのような弱小経済国がEUに加盟できたかというと、「粉飾決算」をして借金を隠したからである!!

 その事実が、EU加盟後に起きた政権交代で発覚し、大騒ぎとなったわけだが、皮肉にもこの構図は日本の「オリンパス」と酷似する。オリンパスの不正経理は、イギリス人(元)社長マイケル・ウッドフォードが、オリンパスが過去に行った企業買収で買収金額が巨額で、仲介企業に常軌を逸する手数料が支払われていた事実に疑問を持ったことに由来する。

 一方のギリシアは、弱体通貨「ドラクマ」と、全労働人口の五分の一が公務員というアンバランスさに輪をかけ、税金も金持ちほど納めない体質が根付いていた。さらに、年金と公務員給与手当が政府支出の40%を占める政策がまかり通っていた為、途方もない借金国家が出来上がったのだ。

 実はそこにアメリカの甘い罠が仕掛けられていた。アメリカの「ゴールドマン・サックス」が、巧妙な粉飾決算の抜け道を伝授していたのだ!!

 「ニューヨークタイムズ紙」の報道を見ると、ゴールドマン・サックスがギリシア政府に対し、2000年から2001年にかけ、将来の「空港税」と「宝くじ収入」を担保に、ギリシア政府に対し、数十億ドルの裏資金を提供したという。

 この金融取引で融資された資金は“ローン”ではなく“為替取引”として会計上記録されるため、財政赤字はGDP比3%代にとどまる仕組みになる。それが左派政権成立で、GDP比13%と暴露された結果、ユーロ全体の経済危機にまで発展する。

 ギリシアはその為の震源地で、アメリカから見ればEU破壊の導火線となった。

 さらにニューヨークタイムズ紙は「サブプライム危機とAIGの経営危機の際と同様、ギリシアの負債の急増にもアメリカの金融デリバティブが関与していた」と指摘し「ゴールドマンの最高執行責任者ゲイリー・コーンら銀行家達は、この粉飾決算を三カ月前までギリシア政府に働きかけていた」と結論した。

 おそらくギリシアを誑し込んだセリフ以下のようなものだっただろう。

●ギリシアがEUに入ると、弱小なドラクマから強いユーロへと移行するため経済的な恩恵を受ける。つまり、実際の経済力以上の輸入や消費が可能となり、それがドイツやフランスの輸出増ともなるため、EU全体の好景気として役立つ!

●ユーロ圏で、ドイツやフランスのような通貨強国ばかりだとユーロ高が進み、結果として輸出が減少して不況となる。それを防ぐためにも通貨弱小国(ギリシア)を取り込むことで、ユーロ高を防ぐ効果がある!

●ギリシアによって、ドイツやフランスは実態経済より弱い通貨価値で取引ができ、EU全体の経済発展に役立つ」等々!

 その意味で、ギリシアはアメリカがEUに送り込んだ“時限爆弾”であり、案の定、チュニジアを発端に始まったアラブの石油産出国の野火「(似非)民主革命」の大混乱と歩調を合わせるように大爆発した。

********************

★★飛鳥ファン、ムーファン
 そして全国のミステリーファンに贈る
 『
飛鳥昭雄のエクストリームサイエンス』★★

P1020484

①「ピラミッドミステリー」

②「物部氏渡来の真相」
③「飛鳥ゼミナールII」
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■第6回飛鳥昭雄講演会in名古屋■

『2012年から始まる

   「終末の潮流と地球新時代」』

2012年2月25日(土) 13:00-16:30 
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【会場】ダイテックサカエ 3B (3階)
〒460-0003 名古屋市中区錦三丁目22番20号
TEL 052-971-3830
地図:
http://www.nagoya-kaigi.com/contact/map.htm

【受講料】 事前申し込み ¥3,000、 当日 ¥3,500 
【定員】64名・先着順

■終了後の懇親会■

定員20名・予約制(¥5,000)

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2月26日(日曜日)

飛鳥昭雄と家庭の夕べ4

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場所:刈谷産業振興センター306会議室

愛知県刈谷市相生町1-1-6 0566-28-0555
JR刈谷駅徒歩5分

時間:PM2時~5時
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「北海道旭川市シリーズvol.1~vol.3 6枚セット」

【内容】
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最先端情報が明かす地球大激変の真相と備え」  DISC1:講演(1時間59分)DISC2:質疑応答(1時間7分)

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【価格】6枚組 11,000円 (送料別¥500)

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Bー82 米英でEUをイスラム地獄の窯へ導く!!

  012年 1月、アメリカとイギリスは共同歩調を取りながら、イランが核兵器製造に着手した場合、両国で即座に軍事行動をとると表明した。

 アメリカのパネッタ防長官は、前年末から「早ければイランは2012年に核兵器保有が可能となるが、これは越えてはならない一線である」と強くイランをけん制していた。イギリスの「国際戦略研究所/IISS」は、「イランはアメリカの越えてはならない一線を把握しており、ギリギリを狙った核兵器開発を進める戦略をもっている」と分析する。

  事実、アメリカ等の圧力にめげず核開発を進めるイランは、「ホルムズ海峡封鎖」をちらつかせながら、「国際原子力機関/IAEA」の査察受け入れも表明し、硬軟織り交ぜた外交で制裁回避を図る。

 ホルムズ海峡が狭いことは、最も狭い海域は“33キロ”しかないことで分かる。が、原油を満タンにしたタンカーが通れる幅はわずか“3キロ”で、少しでも外れると船底を擦って座礁する。だからイランのような国でも封鎖が可能なわけだ。

 ここで一つ気を付ける点がある。当初、イランを強く刺激していた国はアメリカで、同調者がイギリスだったことだ。両国は共にEU加盟国ではない点が重要で、アメリカは別にしても、イギリスはフランスやドイツが先行するEUに加盟する気はなく、当然、ユーロにも参加していない

 結果として、アメリカとイギリスのイランへの高圧的姿勢により、「ホルムズ海峡封鎖問題」へと発展するが、そこを通って原油やガスを輸入するEUはたまったものではない。そこでEUはアメリカに同調せざるを得なくなり、1月23日、「ブリュッセル外相会議」で、イラン制裁強化措置によるイラン産原油輸入禁止を正式発表する。

 まるでアメリカに引きずられるかのように、イラン産原油輸出の2割を占めるEUが禁輸に踏み切ったのだ。

 しかし、アメリカは国内に莫大な量の石油が埋蔵されており、イギリスは1960年に開発を始めた「北海油田」を持つ石油輸出国で、原油推定埋蔵量130億バレル、日産600万バレルは半端ではない。さらに採掘された原油は、そのままパイプラインで、スコットランドのアバディーンとミドルズブラ等で精製されるため、ホルムズ海峡を封鎖されても屁でもない。

 おまけにイギリスはアメリカ最大の友好国である。つまり両国でイランを刺激しても殆ど影響を受けない。おまけにアメリカは「限定核兵器」がさく裂しても、広大な大西洋を隔てているため最小の被害で済む。

 一方、イギリスもヨーロッパが全面戦場となっても、イランを中核としたイスラム連合軍の突破口のイスタンブールから見ても最果てで、地中海からイスラム連合軍が大挙して上陸しても、イギリスは大陸からドーバー海峡を挟んだ先にある。その内、中東やヨーロッパから軍を撤収して無事なアメリカ軍が、正義の騎兵隊宜しく駆けつければ、イスラム連合軍はイギリス上陸前に壊滅する仕掛けだ。

 かくして世界は見事にアメリカのシナリオ通りに罠にはまっていく!!

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■第6回飛鳥昭雄講演会in名古屋■

『2012年から始まる

        「終末の潮流と地球新時代」』

P1020454_2


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2)vol.2「飛鳥昭雄先生を囲む一泊合宿特別トーク」 2枚DISC1:前半(1時間54分)DISC2:後半(1時間30分)

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【価格】6枚組 11,000円 (送料別¥500)

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■B79 TPPで日本を根こそぎ頂戴する!!

011年11月7日、アメリカの裏の支配者とされる巨大財閥、ディビッド・ロックフェラーの息子が、妻スーザン・ロックフェラーを伴って東日本大震災の視察を行った。 日本経済を崩壊させる目的だった東日本大震災は、一撃で決まらなければ次の一撃が用意されている。それが、今や軍事兵器に留まらない経済兵器と化した「プラズマ兵器」の再使用である。

 

未曽有の巨大津波で大勢の日本人が命を失った仙台市若林区の荒浜地区を訪れ、若林区の荒浜小学校を視察、その後も精力的に宮城県東松島市野蒜地区の仮設住宅、同県石巻市漁港を視察した。訪問理由は、外国人観光客に日本の渡航安全をアピールするためと、気の毒な被災地への継続的支援を世界中に訴えるためだという。

 

特に荒浜地区の小学校を前に「これほど大きな被害は見たことがなく、つらいです。海はいろいろな食べ物を与えてくれる。生活再建を祈っています」と述べたという。

 

 

ロックフェラー・ジュニア(といっても財団会長)が、96歳の父ディビッド・ロックフェラー(シティグループ、エクソン・モービルのオーナー)の名代として、なぜ被災地を視察したのだろうか。

 

自粛と情報隠蔽が横行する地上波TVと違い、インターネットでは「地震兵器」が当然のように飛び交い、その首謀者がロックフェラーであることも公然と語られている。

 

世界中の情報を傍聴するアメリカの「NSA(国家安全保障局)」が、この動きを黙殺できるわけがない。案の定、彼の息子が慈善家の立場で現地視察した。が、日本ではこういう場合の諺がある。


 「犯人(ホシ)は犯行現場に必ず戻る!!」


  アメリカが世界に向けて発信した「グローバリゼーション」の大波は、世界を“アメリカ化”することに目的があった。事実、その先に待ち受けていたのは「アメリカニゼーション」である。
 
  アメリカが主導権を握る「TPP(環太平洋経済協定)」もその具現化であり、先兵ともいえる。
 

元々、TPPは2006年に「APEC(アジア太平洋経済協力)」のニュージーランド、シンガポール、チリ、ブルネイ4ヵ国の貿易自由化枠組みだった所へ、アメリカが無理矢理に介入し、オーストラリア、ペルー、ベトナム、マレーシアを巻き込み、次いでコロンビア、カナダも巻き込むTPPを作り上げたのである。
 

案の定、アメリカが選んだ無能の菅直人が、2010年10月、「新成長戦略実現会議」の席で唐突にTPP参加への検討を表明した。

 

TPPの利益不利益は様々に論議されているが、殆どのケースでアメリカの一人勝ちになることだけは間違いないだろう。

 アメリカにとって都合が悪くなれば、韓国でも問題となっている「ISD条項」が登場する。

 

外資企業(主にアメリカ企業の事)が、何らかの規制によって不利益を受けた場合、仲裁機関に訴えるという制度である。訴訟大国のアメリカを相手に、訴訟不慣れな日本企業や事勿れ主義の日本政府が対応できるわけがなく、一方的にアメリカ企業からの訴訟地獄に落とされるだろう。

 

アメリカは様々な面で他国の制度をアメリカ化させ、言うことを聞かなければ賠償金をむしり取る仕組みとしてISD条項を多用するはずである。実質、米中に次ぐGDP世界第3位の日本が最大の標的となる。既に知られた例として、「NAFTA(北米自由貿易協定)」では、アメリカ企業が各国を仲裁機関に訴え、莫大な賠償金を勝ち取っている。
 

他国に無理難題さえ押し付ければ、賠償金をふんだくられる制度としてアメリカ企業は多用してくるのだ。

 

その結果を待てないかのように、アメリカの「べクテル社」が東北復興資金獲得に意欲をもち、復興計画参入に意欲満々である。ベクテル社は原子力企業でもあり、福島第一原発にも少なからず絡んでいる。
 

11月21日、今度はアメリカ最大の投資家ウォーレン・バフェットが福島県入りしている。

  福島県いわき市の投資先の超硬工具メーカー「タンガロイ」の新工場完成式典出席のためだったが、アメリカのヘッジファンド(禿鷹ファンド)の視察にしか見えない。
 

ヘッジファンドの裏にはゴールドマン、シティー等の投資銀行があり、その裏に金融寡頭勢力が控えている以上、バフェットだけ特別扱いできない。

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■72 アルカイダ=イスラム原理主義

 011年5月1日、アルカイダ(アルカイーダ)の中核だったオサマ・ビンラディン(ビンラーディン)が死亡したことをアメリカ政府が正式に公開し、オバマ大統領もその成果を会見で発表した。

 ビンラディンはパキスタンの首都イスラマバード近郊に潜伏していたが、密かに行方を探していたアメリカ諜報機関がヘリで急襲し、地上戦の中ビンラディンを殺害したとした。遺体は確認の後、アルカイダの遺体奪還を防ぐために海に捨てられたという。

 このニュースが日本で好意的に受け取られたのは、経済が持ち直す切っ掛けになる、株価が1万円台に戻ったからだが、こんな現象は一時的で、単なるカンフル剤に過ぎない。

 それより、欧米を中心に盛り上がっているのが「対テロ戦争終結」の安堵感で、テロの象徴だったビンラディンの死亡により、「911」の復讐も終わったとする声である。が、それも一時的なものとする意見もある。

 対テロ戦争は「民主主義VSテロ」としているが果たしてそうなのか?

 実は対テロ戦争は方便に過ぎず、実態は、ブッシュ・ジュニアが「十字軍」と口を滑らせたように、「キリスト教VSイスラム教」の「宗教戦争」なのである!!

 その証拠に、イスラム教の国々でビンラディンの人気は高く、アメリカでブッシュジュニアへの支持が凋落したにも関わらず、ビンラデンへの信頼は全く変わっていなかった。

 調査でも、ビンラデンを最も信頼する国民が、パレスチナ人、ヨルダン人、モロッコ人で50パーセントを超えている。その次がインドネシア人、パキスタン人、ナイジェリア人で、1億人をこえる人口の3~5割が、ビンラデンを支持してきた以上、一部の過激派の行動だけで見過ごすわけにはいかないだろう。

 ビンラディン暗殺の最大の謎は、なぜそれが“”だったかということである。

 筆者が前から指摘するように、今、中東でアメリカが裏から糸を引く「疑似民主化運動」が巻き起こり、サウジアラビアまで燃え広がっている。その一帯はイラク同様、少数派のイスラム教徒が多数派のイスラム教徒を牛耳り、一つまみの国王が大多数の民衆を支配する構造で、民主化されてもまともな議会政治など到底できない有様にある。

 結果どうなるか、必ず単純な原理主義が台頭し、あっという間に中東全域に拡大することになる。

 困ったときの「原理復興運動」である。

 日本でも、外圧でもだえ苦しんでいた幕末の頃、「神道復興運動」が巻き起こり、古神道(その頃に生まれた造語)への復帰が叫ばれた。民衆の間でも「ええやないか」で伊勢参りが過熱し、その勢いが明治新政府へ引き継がれ、神道の要である天皇を「現人神」にする強力な中央集権国家の道を開いた。

 そこでビンラディン殺害時期を考えると、アメリカが仕掛ける「イスラム原理主義台頭作戦」と見事に附合してくる。

 下手な筋書きよりも単純で、単純であるが故に実態が見えない。その単純さがイスラム諸国に不可欠で、民衆の隅々まで原理主義が台頭するには、単純さが最も相応しいのである。

 要はこういうことだ、ビンラディン殺害でアルカイダが弱体化するのは甘い見方で、衰退したアルカイダを中東全域で燃え広がる原理主義運動が助けるよう、アメリカが故意に仕掛けたということだ。

 その時期が来るまで、アメリカはビンラディンを泳がせていたとみる方が正しく、今、“最も効果的な時期”にそれを決行したということだ。

 同じことは、かつてイラクのフセイン大統領にも仕掛けられ、イラクを皮切りにイスラム教への“聖戦”を宣言したブッシュ・ジュニアにとって、フセインを悪役に仕立てることは容易だった。

 実際、イスラム諸国全域に火をつける切っ掛けになった「イラク戦争」の大義名分だった大量殺害兵器は、最初から存在していなかった。

 放火魔アメリカ”は、戦争を起こす絶好の駒になる時期まで、その人間を生かし続ける。

 ところで、ビンラディンとブッシュ・ジュニアは共に原理主義者である。特にブッシュが所属する「WASP/ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント」や「スカール&ボーズ」等は、「世界統一戦争」を主張するFundamentalismと見られ、イスラム教への宣戦布告が、己の信仰が試されるのに不可避とされている。

 一方のビンラディンも、キリスト教との最終戦争を不可避とする原理主義者で、ある時点で両者は、それぞれの主張を一致させる不可解な協力関係を結んだ可能性がある。

 事実、911直後、ブッシュジュニアが最初にしたことは、アメリカ国内にいたビンラディンの一族を、VIP待遇でアメリカから逃がしたことだった。ということは、それぞれの預言を成就させるため、裏でガッシリ手を組んでいたと見るべきである。

 そうなると、今回、賞味期限が切れる寸前だったビンラディンを、最高のタイミングで消したことになる。

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■B70アメリカは本気で日本を叩き潰す!!

 本が沈没するのは、なにもアメリカだけが悪いわけではない!!

 日本人が勝手に沈没する以上、それをアメリカが自国にとって都合のいい時期を選んだだけである。

 どうせ日本が駄目になるのは、100パーセント分かっているからである。

 誤解を覚悟で申し上げると、どうせ死ぬ体なら、その前に臓器だけでも提供してもらおうというシステムをアメリカが使っただけだ。延命して死ぬか即死かの違いだけで、合理主義のアメリカは、その中で最大の利益を上げる時期を探っていた。

 既に日本はアメリカから「死に体」と見られているということだ。

 日本は700兆円を超える未曾有の大借金地獄と、史上最大の高齢者層を支えられない年金制度と、もはや崩壊したといえる医療制度と、人材を育てる教育制度も崩壊している日本に未来は無い。

 今回の「福島第一原発事故」によって、欧米の原発企業は喜んだはずである。競争相手の日本が国際競争の舞台から脱落したからだ。おまけに、一旦事故が起きた場合のマニュアルも無ければ、専門部隊も無いことまで、これで暴露されてしまった。

 が、このまま放っておくと、今度は自分たちの原発推進まで、無能な日本のために足を取られることになる。そこで痺れを切らして欧米が乗り込んできたのである。

 まずアメリカが、海兵隊の特殊核部隊 「シーバーフ(CBIRF/Chemical Biological Incident Response Force)」を155人も送り込んできた。

 フランスは世界最大の原子力産業複合企業「アレバ社」を送り込み、サルコジ大統領まで緊急来日した。

 原発安全信者ばかりの日本人に、福島第一原発を処理できないと踏んだのは当然として、実際、「東京電力」にも「原子力保安院」にも処理能力が無いことは、この1ヶ月ほどで証明された。

 元々、日本では原発は100パーセント安全とされ、最悪のケースを想定する「危機管理」も一切必要ないとされていた。よって、今回のような最悪の事故による対処マニュアルも無かったことになる。

 にも関わらず、東京電力と族学者たちが、無能な霞ヶ関官僚と政治家の指示で動いた結果、旧ソ連の「チェルノブイリ事故」と同じ「レベル7」まで陥ってしまった。

国際評価尺度(INES)の判断にも問題はあるものの、「水素爆発」の次に来る「水蒸気爆発」がいつ起きても不思議ではない状況で、この評価は厳粛に受け取るべきだ。

 さらにつづく危険は「核爆発」であり、福島に原子爆弾が炸裂したのと全く同じ被害が、東京を含む関東一円に拡大する。

 今は、揮発性が高い「ヨウ素131」「セシウム137」が問題視されているが、格納容器か炉心から漏れ出している可能性がある以上、「ストロンチウム90」が海水に含まれている可能性がある。

 これが観測されたら最後、世界中が日本を一斉非難することになる。「こうなるまで一体何をしていたのか!!」という強い非難だ。ストロンチウム90は半減期が18年という猛毒で、一旦、体内に入ると骨組織に蓄積され、排出されずに骨を癌化させる。

 さらに水蒸気爆発で3号基が破壊されると「プルトニウム」が大気中に拡散する。

 日本政府が長年言い続けてきた、原発よりさらに安全基準で造られた「プルサーマル発電所」が福島第一原発の3号基だからだ。

 プルトニウムは半減期が2万4000年で、「ウラン238」と組み合わせた「MOX燃料」として稼動させるため、炉心が爆発すると恐ろしいことになる。プルサーマル発電所で今回のような事故が起きると、水が一切使えないからである。

 今、日本にプルサーマル発電所は4基あり、通常の原発より更に安全という神話がまかり通っている。

 平和ボケした日本は,、これから先、確実に凋落する運命にあり、火力発電所を幾ら増やしても、中東の民主化運動でイスラム原理主義が台頭し、政党として政府の中枢を握ることは間違いない。

 そうなれば石油が政治の道具となり、日本の火力発電に使うはずの石油が入ってこなくなる。

 つまり、日本人がいくら復興などの夢を描いても金も石油も無く、これから先、アメリカの役に立たなくなるまで、アメリカによって更に打ちのめされる運命が待ち構えている。

 それならアメリカ国債を全て売り払い、アメリカに一矢報いようとしても、今の政治システムでは後手に回ることは明々白々で、その前にアメリカはドル制度を廃止し、全借金をチャラにして踏み倒している。

 マッカーサーが評したように、アングロサクソンの12歳程度の頭しかない日本人は、アメリカにやられ放題やられた後、世界からもサンドバッグにされる運命しか待ち構えていない。

 この最悪のケースを想定することから始めなければ、日本人に真の危機管理が根付くはずは無く、どの策も全て徒労に終わるだろう。

 真の日本の自立は、旧システムからは決して生まれないからだ!! 

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■B68 アメリカの世界混乱計画第2弾!!

 メリカ軍のエージェントでもある超能力者ジョー(ジョゼフ)マクモ-ニグルの予見は、「瀬戸内海東部巨大地震が2010年9月15日±7日に起きる可能性がある」だった。

 それからちょうど半年後の2011年3月11日、マグニチュード9.0の超弩級地震が東北から北関東を襲い、想定外の巨大津波が三陸一帯を襲うと、福島原発が制御不能に陥り、「魔の三重苦」が日本を叩きのめした。

 今回の大災害で被災された数万以上の方々には、謹んでお悔やみ申し上げ、冥福を祈らせていただきたい。

 が、本当の問題はその後からなのである!!

 全てが後手に回り、営利優先で対処した「東京電力」への非難は後日に回すとして、「阪神淡路大震災」より大規模な被害が東北で起きたことは、世界的にどのような影響を起すか先読みする必要がある。

 まず、ようやく安定の兆しが見えた日本経済が、今度の大災害で大きな打撃を受け、足元をすくわれる形で失速する可能性があるということだ。事実、日本企業の「株価」は大きく値下がりし、世界経済の不安材料になってしまった!!

 欧米は日本全体の失速を抑えるため、大災害後から始まった異常な円高傾向から円安誘導に協調介入せざるを得なくなっている。

 700兆円もの巨大借金を内在する日本が大きく躓くと、世界経済は一気にバランスを失い、「世界経済恐慌」に突入する危険がある。

 最悪なのは、急遽、判断を前倒しする形で、大震災の直前ともいえる2月22日、日本国債の格付けをアメリカの「ムーディズ」が、「安定的」から「格下げ方向」に引き下げ、上から3番目の「Aa2」に落としたことだ。 さらに「福島第一原発」の放射能問題と、「計画停電問題」が中長期的にローブローのように日本に利いてくる。つまり、復興どころではないというのが日本の台所事情のはずで、無闇な希望だけでは絵に描いた餅になる。4月判断と言っていたムーディズが、なぜ突如前倒し判断をしたのか?どちらにしろ、これが震災後の日本の信用を押し下げる一因となるのは目に見えている。

 今は福島第一原発の対策と救援に目が行っている日本だが、超借金大国である日本の何処に、大災害から復興させる資金があるのか。

 復興には少なくとも30兆円以上が予想されるが、平均水位から20メートル以上の高さの超巨大堤防群の建設費や、膨大な数の各種保証なども加わると、総額で100兆円を越える予測まである。一体どこから捻出する気なのか?

 今こそ、自民党が無駄に溜め込んだ「アメリカ国債」を売る時だが、アメリカの「モルガン・スタンレー」のジェームズ・キャロンは、「日本銀行や日本の大手保険会社が、東北関東大震災の復興費調達のために、アメリカ国債を売る可能性は殆ど無い」と断言した。

 その理由を、キャロンは1995年の「阪神淡路大震災」の時も、自民党と社会党の連立政権が、アメリカ国債を売却しなかったからとした。これは「アメリカ国債を売るな!!」というアメリカの脅しである!!

 つまりこういうことだ。アメリカは莫大なアメリカ国債を、自民党がアメリカへの「献上金」として買った(払った)と見ており、アメリカが日本という植民地奴隷から徴収した「」と考えているということだ。

  それでも日本がアメリカ国債を売れば、アメリカ経済の失速を生み、ドルの大暴落へとつながって、「日本発世界大恐慌」の引き金になりかねないというわけである。

 簡単に言えば、日本人はさらなる国内借金を積み重ね、アメリカ人の贅沢な生活を守れと命令しているのだ!!

 かくして、日本経済をズタズタにするアメリカの「禿鷹ファンド」は生き残り、暴利を求めて日本人の最後の貯蓄まで吸い取ることが可能となる。その金は贅沢なアメリカ人のための年金や、さらなる投資資金へと回されていくのである。

 誰が見ても、今回の未曾有の被害を受けた日本が、手持ちのアメリカ国債を売っても仕方がないところだが、アメリカが首根っこを押さえる菅では不可能である。

 小沢ならアメリカ国際の売却の後、アメリカの次の一手で「徳政令」を発布し、日本人の借金を全てチャラにすることで日本を救うだろうが、何の国際感覚も無い田舎の老人たちが、アメリカの手先の「検察」と「マスコミ」に誘導され、“冤罪”で小沢を封殺してしまった。そのお先棒を担いだのが国賊読売新聞」のナベツネである。

 つまり日本は、アメリカが仕掛けたムーディズの格下げ国債を、アメリカと財務省の奴隷である菅と与謝野によって、目減りした「超赤字国債」としてさらに発行せざるを得なくなる。

 同時に、大災害を理由に、超法規的措置による「消費税大幅アップ」に踏み切る可能性が極めて高い。

 これで益々日本経済は失速し、消費税の大幅アップが国民の消費意欲を減退させ、日本全体が完全に失速する。

 かくしてアメリカ人は贅沢な生活が守られ、マヌケな日本人は沈没するのである。これは最悪のシナリオではなく、最も可能性が高いシナリオだ。

 日本が倒れてもアメリカだけは無事である。

 内向き思考の日本人と違い、外向き思考のアングロサクソンはその点は抜け目が無い。いざとなれば日本を悪者に仕立て、自分たちはアメリカ一国に閉じこもるだろう。

 いわゆる「アメリカ版鎖国」である!!

 そのために莫大な国内石油を手付かずにおいてあり、食糧も莫大な量をいくらでも生産できる。

 つまりアメリカは、世界がどうなっても、自国だけは生き残れるのである。 

 これを「モンロー主義」といい、19世紀にアメリカは既に「孤立主義」の可能性を示唆していた。

 さらに言えば、日本がアメリカ国債を売っても世界経済は失速し、売らずにいても日本は天文学的借金で押し潰され、墜落することで世界経済が道連れになって崩壊する。どちらに転んでも、アメリカが最後に得をするようになっているのだ。

 それを阻止できたのが小沢だったため、アメリカは是が非でも小沢を事前に潰しておく必要があった。

 今回の東北関東大震災の時、もし小沢が日本の総理大臣でいたら、アメリカは己の計画を遂行できなかったということだ!! 

 これで今回のメガクェイクが何者の手で引き起こされたかが分かるだろう。全てが、半年以前からの計画だったのである!!

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■Bー67 中東反政府運動の裏にNSAがいる

 東で燃え広がっている「反政府運動」は、最初、チュニジアで火が付き、エジプトに燃え広がった後、リビアが炎上し、さらにベイルート、シリア、イラン、サウジアラビア等々と勢いが止まりそうにない。

 日本で眺めていると、中東の一連の流れは「民主化運動」の一環で歓迎されるように見えるが、果たしてそうなのか?
 

中東の優等生と呼ばれたエジプトでさえ、ムバラクを追い出した後、軍が一時的に政府を代行する暫定政権だし、安定政権も無ければ、まともな野党勢力も無い有様だ。

 ムバラクが長期独裁政権を維持するために、野党勢力を徹底的に弾圧してきたからである。だからエジプトは平和時でさえ戒厳令下にあった。

 リビアに至っては、カダフィ大佐の個人独裁の下、政党政治の類は全く存在しない国家だった。カダフィが左といえば左、右といえば右だけの国だったのである。こういう国では憲法は独裁者の言葉となる。

 中東の石油産出国の多くは、王族やイスラム教少数派が多数派を支配する体制で、今の動きが野火のように燃え広がったら、中東全域が内乱状態に陥ることは目に見えている。それを政治的空洞化といってもいい。
 

問題なのは、石油価格の上昇という目先のことではない。

 中東各国で欧米式の民主選挙が実施された場合、その多くは「イスラム原理主義」を標榜する政党が一気に台頭することが予感される点だ。イスラム原理主義といえば、スグに思い浮かぶのが「アルカイダ」だろう。

 おそらく中東各国で自由選挙が実施されたら最後、イスラム原理勢力が政権を掌握し、中東各国の原理主義政党が手を結んで、中東全体を支配する構図が完成することである。その可能性が極めて強い!!

 そうなれば、中東の石油はイスラム原理主義運動の道具にされるはずで、イスラム原理主義に反対する国に石油を売らないことになる。

 特に日本のように石油が無い国は、最大の被害を受けることになる。その対極に位置するのがアメリカである。
 

  日本は戦後一貫してアメリカの言いなりで押し通し、アメリカに逆らえない国に堕落した。結果、自分の国の国防すらおぼつかない最弱国家に落ちぶれてしまった。

 日本は今のままならイスラム原理主義とアメリカの狭間で沈没することになる。イスラム原理主義に付くと石油は得られてもアメリカの核の傘から追い出され、アメリカに付くと中東の石油がストップする!!

 どちらに付いても日本はお陀仏なのである!!

 今まで「平和だ平和だ♪」と踊り狂ってきた付けが、国際情勢の変化に付いて行けず、ズタズタに引き裂かれて墜落してしまうのだ。というより、今の低能政党同士の陣地争いを見れば、日本の未来など無いに等しいことが分かるだろう。

 下手をすれば日本は、アフリカのナミビア以下にまで低落する。
 

 ここから先が本番である。中東で燃え広がる唐突な反政府運動の原因を考えると、使われたツールの全てがアメリカ製ということである。パソコンは砲弾の着地点を計測するための軍用計算機としてアメリカで発明され、ネットもアメリカの軍事システムとして開発されたものだ。全米の通信ラインが寸断されても、ネットでラインをカバーすることがインターネットを生み出した。

 最近、世界を制覇しつつある「フェイスブック」もアメリカ製で、そのスキルで一人の人間の声が、フォーラム構造の中で鼠算指揮に拡大した。
 ムバラクの秘密警察が、ナリスマシでフェイスブックに侵入し、膨大な書き替えによってフェイスブックのネットを遮断していったが、数百万を超えるユーザーの更なる書き替えによって、秘密警察はお手上げ状態に陥った。
 

 なにより最大の問題は、「国境なきハッカー集団の/アノニマス」と名乗る謎の集団だ。

 アノニマスは個人的なハッカーが集団化した擬似組織と思われているが、どうもそうではなさそうなのだ。アノニマスの背後にアメリカの影がちらつくのである。

  特にネットを裏で支配するアメリカ最大の諜報機関「NSA/国家安全保障局」の存在が見え隠れするのである!!

 となると、妙な構図が見えてくる。
 一見、安定していたかに見えた中東イスラム圏を、アメリカ製のデジタルツールによって民主化させ、イスラム原理主義政党が中東全域で拡大する運動に、アメリカのNSAが加担している
 

 つまり、今起きている中東の反政府運動の嵐は、アメリカが“悪意の目的”を持って起こしているとことになる。
 

 その悪意とは、アメリカが中東を炎上させた後、全面撤退すれば、燃えさかる炎から栗を掴むのがEUになるからである。EUから見れば、燃えさかる火災現場は地中海を挟む対岸で、(放火魔アメリカによる火災を)自分たちで何とかしなければ大変な事態になってくる。

 そこでフランスとドイツ(特にフランス)が、アメリカが抜けた中東に、リスク覚悟で乗り出してくる。

 EUが乗り出さねばロシアが中東に入ってくるし、さらに資源強奪者の中国まで介入してくるからである。

 結果、EUがアメリカの後釜に座る方がいいと判断し、火事現場に乗り込んでくる。

 これがアメリカの仕掛けた罠なのである!!

 
 
 

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